Château Montrose La Dame de Montrose Saint-Estèphe
- Producer
- Château Montrose
- Region
- Saint-Estèphe
- Country
- France
- Vintage
- 2012
- Color
- Red
About the Producer
Château Montrose is a winery in the Saint-Estèphe appellation of the Bordeaux region of France. The wine produced here was classified as one of fifteen Deuxièmes Crus in the original Bordeaux Wine Official Classification of 1855. Since 2006, Olivier and Martin Bouygues own this winery.
Tasting Profile
Reviews (78)
ベリー感のある果実味がして、渋みや酸味、樽感の軽やかにバランスがよく飲みやすい。
2025.6.21 初めてのシーサイドにて
友人をご招待した食事会にて。こちらは友人が持参してくれたワイン。 外観: 濃いガーネット、黒味を帯びている。香り: 僅かに縁はオレンジがかる。強い輝き。 凝縮したカシスや黒チェリー、シダ、ヴァニラ、鉛筆の芯、森の下土など、魅力的な複雑な香り。 味わい: スムースな口当たりで、中盤にかけて非常に凝縮した果実にハーブやフレンチオークの要素がエレガントに加わる。レベルの高い酸が基調となり、溶け込んでいるがしっかりとしたタンニンとともに長い余韻をもたらす。やや酸が印象的な細身のフィニッシュ。
香り、重さはセカンドとは思えない。 コルクの表面にも結晶がついている。 普段の飲みにはオススメです。
バニラ 香る しっかりコク
ラ ダム ド モンローズ モンローズのセカンド カシスやブラックチェリーの香り 辛口でかなりスパイシー、辛い タンニンもしっかり。 全体的なまとまりがあって上品。 好きなボルドー
濃いダークチェリー タンニンのバランスが抜群 いい熟成 とても美味しい
フレッシュ甘やか熟成香と、程よく品の良いタンニンと、何と言っても後味の綺麗さ
ロブション 5品目 爽やかなタンニン @ 皮革 ブラックベリー カシス たばこ 土
父のいただきもの。2012年🇫🇷 上品で、ゆっくり味わいたい高級ワインって感じ。 まろやかでミルキーで美味しかった。
しっかり目、クリーンで美味しい
ラ・ダーム・ド・モンローズ 2013 シャトー・モンローズ のセカンド 落ち着いたガーネット、 スーボワ、苔、湿った土、カカオ、鉄、サビ、血、松の枝、カシス、プラム、ほこり、マッシュルーム、陰湿ながら明るいタッチも。白カビのようなチーズ、カマンベール系。 ドライフラワー、いちじく、これぞボルドー。 味わいは香りの凝縮感に比べ酸が強くやや薄め。 さらっとながら非常に上品なアロマ。凝縮感が強過ぎないが故の儚さも。 アフターは短め。アロマのバランス最高。ずっと嗅いでいたい。うまい。 4.2 2022.12月抜栓、こちらはカラメルチックに、夕暮れ系、まろやかリッチでエレガント、酸、伸び、中程度。 4.3 サン・テステフのラトゥールと称されるメドック格付け第二級シャトー
味の余韻が長い まだまだわかく、苦味もあるがバランスよくおいしく仕上がっている
百貨店で買ったワイン 45ユーロくらいだった 美味しかった 本当に美味しかった
飲みごろ安くて美味しい
カシス プラム チェリー ボルドーらしい深い味わい
2018. Nose vanilla, oak, dark fruits and on the palate, dark fruits, vanilla, medium plus body, medium minus tannins, smoke. Medium finish. Finish
オークやハーブの香りが複雑で重厚。それが上品さ、格式高さをよく感じさせてくる。しみじみと味わえる一本。
オークやハーブの香りが複雑で重厚。それが上品さ、格式高さをよく感じさせてくる。しみじみと味わえる一本。
2022VT 外観:輝きのある、濃い、強い、チェリーレッド 香り: 豊かな香り、カシス、ダークチェリー、スミレ、甘草、干し草、微かになめし革、醤油 味わい: やや辛口、ソフトな酸、ヴェルベットのような渋み、重いアルコール、肉厚なボディ Alc: 14.5%
仏ボルドーのメドック第2級格付のセカンド。メルロー52%、CS39%、カベルネフラン5%、プティヴェルド4%のブレンド赤。 透けない濃い黒赤に、タバコ、チェリー、湿った森、杉の木、グリエ、バルサミコソース、鉄の香り。 丸いアタックから、じわりと沁みるようなしっかりとした旨みを伴った赤系ベリーの程よい果実味に、芯は残っているがしっとりとした酸、常に随行するタバコのほろ苦いフレーバーのある派手さはないが滋味といえる味わい。しっかりと効いたタンニンの引き締まりも適度で極めてバランス感に優れる。 なかなか美味しい。
タンニンの渋さを感じさせる香りの奥にフルーティさを感じさせまろやかさの気配を感じる。 香りの熟し具合、深みに対し、酸味が強く味わいは薄く感じられるが、デキャンタにより開き、上品なアロマを感じされられる。
2級のシャトーモンローズのセカンド。このセカンドの方はそこそこの価格なので入手することができた。 黒色系果実,土,煙?,ちょっとスパイスの香り。 ちょっと控えめな感じ。個人的にはもう少しパワフルだと嬉しい。
ブラックベリーやブラックチェリーの凝縮した果実の香りに、微かにスミレの花の第2アロマが残る。 杉の葉の微かな清涼感に加えて、リンドウの根や甘草のスパイスの香りに、コーヒー豆やカカオの樽熟成によるニュアンスが加わる。 全体的に若い印象。 味わいは、グリセリンによる甘味としっかりとした酸味、心地良く口中を引き締めるタンニンが超和し、アルコールのボリュームが更に豊かなストラクチャーを構築している。 ポテンシャルが高く、今後の熟成が楽しみなワイン。 2023年2月12日
モンローズのセカンドラベル ブラックベリー、ブラックプラム、ブラックチェリー、スミレ、ボタン タンニンと酸しっかり、程良い熟成感
⭐️⭐️ WICポイント91 メドック格付け2級 シャトーモンローズ のセカンドラベル ラ ダム ド モンローズ 2011 黒に近いガーネット 粘性の涙 ブラックベリー 樽 森の下草 アタック辛口 酸味がち 収斂性のタンニン さすがにバランスは良い 余韻もじっくり長い うまい! 💰エノテカで¥7000
「ポンッ」と音が響いた瞬間、芳醇な香りが溢れ出す。 濃厚で真っ赤に熟れた薫風が鼻をくすぐる。 飲み口はスムーズでありながら重厚。 隊列を組むようにズン、ズンと酸味が響き渡り、堂々とした果実味が口の中に終始居座りつづける。 飲み干して日常が戻ってきても、過ぎ去った興奮が収まらない。現代の街に唐突に現れた騎士団の行進のようなワイン。
10年熟成。 レーズン、オレンジ、スパイス。ちょっと塩気。Theボルドー。飲み頃です。グラスからあふれる香りの雄大さはさすがモンローズといったところ。 しかし去年飲んだ2015と比べると、華やかな花の香りがないので4年の差とカベソーの比率か。(2015はカベソーの比率が高く、2012はメルロー比率が高い) 好みの差ですが、自分は2015のほうが好きでした。2012が不味いわけではないです。
3.9 ガーネット。ブラックカラント,ブラックベリー,インク,森の下草,リコリス,チーズ。 パレットはミディアムトゥフル。さすがはモンローズのセカンドだけあり,果実味はまだ若々しい。中盤以降はリコリスなどのハーブな特徴が強まり,酸も強まる。 バランスを念頭におく方は今飲むにしても開栓後は中盤あたりから早めに消費される方がいいだろう。
ラダムドモンローズ2012 サンテステフ2級シャトーのセカンド 開けた瞬間に上がってくる複雑なアロマ キノコや木の皮などの熟成のアロマ 時間が経つとスパイシージャーキー 温かみのある熟したらベリーの果実が広がる。 口に含むとぐわっと広がるブラックカラント、カシス、ブラックチェリーの果実と大地の風味。 滑らかなタンニンと引き締まった高い酸があるが、心地よく長い余韻。 レアな牛肉のステーキやキノコのビーフシチューが食べたい。
ビンテージ2014 格付け第二級モンローズのセカンドラベル。濃厚な果実味とタンニンが溶け合う魅惑的な味わい。 口当たりは優しいのに、しっかりしたタンニンと果実味もあり美味しい一本です✨デイリーに是非お勧めしたい赤ワインです。 君嶋屋@恵比寿アトレでラスト1で購入。当たりでした(o^^o)
ブルーベリーやカシス等の黒い果実、バニラ、なめし革、タバコ、キノコ等の正統派の深い味わい。クラシカルだけど美味しいです。( *`ω´)
これは美味しい! 松屋銀座にて、 ガーネット色、甘草香、シナモン香
セカンドワインとしてはレベルが非常に高く、コスパ的には素晴らしいワインかと思います。 渋重系ですが、口当たりは軽くバニラやカシスの味があり、大変癖もなく飲みやすく、赤身のステーキにとても合うワインです。 ステーキソースは醤油系でも良いですが、バターとバルサミコを合わせたものがこのワインには合う。
メドック2級のシャトーモンローズのセカンド。 オーク ブラックベリー カシス 美味しいです。
濃いルビー色だけど、さわやな色合い。 開けてすぐは華やかな香りとフルーティーな美味しさ。タンニンはスムース。 時間とともに、ベリーの香りが強くなり心地よい酸味も。 余韻も長くおいしですね。
鉄のような香り➡︎少し薄まる フルボディ マイルドなタンニン➡︎まだ辛味が残る
4.2 モンローズのセカンド。 深いガーネット色、エッジはやや紫 黒ベリー、カシス、杉、土、樽香。 スムーズな飲み口、アタックは強すぎず、弱すぎない。 果実味は甘く、酸味はまろやか。 タンニンはきめ細かく、じんわりと旨味が広がる。ミネラル感もあり、余韻はスッキリしている。
カネトク6980円。 「」ラ・ムド・モンローズ2013」
シャトーモンローズのセカンド、2016ヴィンテージ。 ラズベリー、カシス、少し干しプラム、バラ。わずかに煙たい感じ。血液、甘草。ドライ、なめらかな酸味、サラサラしたタンニン感。上品な香り、味わい。まだまだフレッシュ感。余韻やや短い。2本買ってもう一本はまたいつか、少し時間をあけてあけてみたい。 ネットで税込6380円。
サン・テステフ メドック2級 シャトーモンローズのセカンド ブラックベリー カシス 干しプラム ピーマン ローリエ シダ なめし革 ナツメグ 甘草 バニラ しっとりローリエの甘い香り アタックしっかり果実味 おいしいー ソフトな甘み酸味は丸く少なめ タンニンはビロードまで行かないけどなめらか 2日目が楽しみ。
試飲会にて。 モンローズのセカンド Mel82%、CS18% とても華やか。 好みの味わい。熟成ボルドーは基本的に美味しいのだけれど、その中で自分の琴線に触れる何かがあるかなのかな。 モンローズはファーストも素晴らしかったし、カロンセギュールもとても好きなのでサンテステフは好みに合致しているのかもしれない。色々試してみよう
4.1 やや紫がかったダークチェリーレッド ブラックベリー、ブラックチェリー、プラム、黒バラ、スミレ、血液、なめし革、腐葉土、黒胡椒、杉の香り アタック強く、成熟度高く豊か ファーストに比べると重厚感に欠けるが、若飲みに向き、カジュアルに飲める 飲み頃はあと5-10年だろうが、抜栓を早めorデキャンタージュすれば十分に味わえる クリスマスにワニ肉と合わせたが、相性good😁
ラ・ダム・ド・モンローズ 2009 色:美しい、濃いルビー色 香り:ブルーベリー、ブラックベリーの黒系果実のアロマに、オーク、バニラ、湿った土 味:なめらかな口当たり。果実味はとても豊か、凝縮されている。瑞々しい。シルキーなタンニン。酸は刺々しさはなく、かつ豊富。果実の美味しさを舌の上で楽しめる。複雑な味わい。余韻はしっかり 感想:とてもセカンドとは思えない、素晴らしいワインでした。結構おりがありましたが、それも美味しかったです。果実味はまだまだ瑞々しく、タンニンはなめらかでしたが、まだまだでしたので、後10年は軽く熟成できそうです。ファーストの09年はいつが飲み頃なんでしょうねぇ
グラスの底がほとんど見えない濃い色調のルージュ。 粘性は高め。度数は14% 抜栓直後から立ち上がる強い果実香。 カシス、プラムの黒果実。クローブのスパイス。バニラ香。タール、紅茶の葉のブーケ。多層的なテクスチャ。 アタックはしっかりとしたフルボディ。 ブラックチェリーの凝縮した黒果実、収斂するタンニン、熟成までまだ数年を要する。強いアルコール感。ミルキーで鉄をなめるような濃いミネラル。 余韻は長い。
ラ ダム ド モンローズ 2014 サン テステフ メドック格付2級シャトー モンローズのセカンド。 RP84-86(Neal Martin/Apr 30,2015) Drink Date:2016-2020 ↓ RP89(Neal Martin/Apr 01,2017) Drink Date:2019-2032 メルロー50% カベルネ ソーヴィニヨン45% プティ ヴェルド5% 香りはカシスやブラックベリー、クローヴ、リコリス。 柔らかく滑らかな黒系果実味。 穏やかな酸、サンテステフらしいやや粉っぽさのある心地よいタンニン。 アフターにかけてはほのかにスパイスのニュアンス。 セカンドながら洗練された味わい、格付シャトーを感じさせる完成度。 ゆっくりと楽しみたい1本。 ただ、円安の影響もあって価格爆上がり中… (2021.12.4/Grandvin 松澤屋/4,224円)
那須渡辺ファーム3本目
ブルーベリーブラックベリーブラックプラム シナモンナツメグ 土皮革林床タバコ 酸 H タンニン H Full Body 風味余韻 H ジビエパワフルな黒系果実の第一印象 時間が経つと少しマイルドになる 酸タンニンがしっかりでまだ少し厳しい印象
エレガントで良い。2022年なのにオリは多め。開けて3日目位からより美味しい😋
樽の香りも感じられ、程よいタンニンと熟成味のある味わい。
檻が多くデキャンタージュ。 ブラックベリー、タバコ、レザー ほどほどのタンニンに、爽やかな酸味。 ジューシーな中に複雑さもあり。 コストパフォーマンス高い。
Yutard's Point/ユタールポイント : 88 Comment : 苦味が重い感じの悪さは1st譲り。しっかり重くて、奥にいるかどうかわからないぐらいの優しいあまさ。美味しい。
しっかりした感じで、美味しいです ブラックベリー オーク 皮革 カシス たばこ 土 バニラ 針葉樹 チョコレート 煙 ダークフルーツ コショウ
モンローズのセカンド フィネス バランス◎ 少し苦味 自宅6,000円
開栓した時から芳醇な香り。 樽熟成の香りが鼻をくすぐる。 シルキーなタンニンの舌触り。
こくあるのに重すぎない 果実味、タンニンしっかりだけど渋くない まろやかでおいしい
3.8 Alc13.5% ボルドー2級、シャトー・モンローズ ラ・ダム・ド・モンローズ2014(セカンド) サン・テステフ 酸味と渋みがハッキリとした印象。美味しいけど、好みからは外れる
みのや産 家にて ワンプレート
香りは、チェリー、ブラックベリー、オーク、りんご、僅かなバニラ、針葉樹、スミレ、煙、ミントと言ったところ。 口に含むと、それらに加えて、チーズ、ピーマン、ココア、タバコ、僅かなラズベリー、オレンジピールを感じる。 優等生タイプ。それなりに美味しい☺️
最初は森のボルドーらしい香り、時間が経つにつれて、水を含む土のような香りに変わっていく モンローズの貴婦人と名がつく通り、エレガントな印象。スーッとした果実味、酸味は抑えめ、タンニンはシルキー、だからと言って小さいワインではなく、複雑味ある豊かな味わいを感じさせてくれる 親しみやすさと2級ブランドをセットで楽しめる、よいボルドー
オーク ブラックベリー カシス 土
ラダムドモンローズ ビンテージ違いの2本目。懐かしい香り、果実に皮と土。そりゃモンローズと比較すれば弱いけど、ミスジに負けない強さはある。余韻はそれほど長くないかな、でもさすがのワイン
見た目は濃いめのルビー色 香りはスミレなどの爽やかな花 小さな花畑のスケール 味わいは程よい酸味からブラックベリー、プラム、チョコ、タバコのニュアンスを感じる。後味はビターで余韻も長い。 コスパ良い一本
ラ・ダム・ド・モンローズ。 カシスやブラックベリーの香り。ジューシーな果実味。余韻はやや苦みが残る。メルロ主体だがタンニン強め。 ☆生産者 シャトー・モンローズ ☆生産地 ボルドー サン・テステフ ☆品種 メルロ カベルネ・ソーヴィニヨン
ボリュームしっかり、深いベリー、土、皮の香りと凝縮感のある口当たり。酸とタンニンはまだしっかり。もう少し熟成させても面白そう。
2024/12/31 友人宅にて
2009, 2015, 2016の垂直飲み エチケットが異なるセカンド?ワインを飲んだ 2016 茎感、アルコール度数高く焼ける感じ、多少の出汁。タンニンもまあまあ 2015 スパイシーでなめし革、ちょっとシルキーで滑らかな舌触り。タンニンも2016より強く、また果実味もあってジューシー 2016ヴィンテージが一番好み 2009 重い、茎、湿っぽさ
メルロ主体のシルキーな舌触りだがサンテステフなだけあって骨格はしっかり。 酸が強めで奥に甘さもある。 美味しい。
那須塩原。メルローらしいベリー系の果実味とタンニンのバランス。
グラス1500円 モンローズの2ndと 典型的左岸カベルネの香りか 既に開き、まとまりのある味わい オーク ブラックベリー カシス プラム リコリス 料理と合わせるのに良さそう、幅も広そう
2022.11.14 (月) @ダブリュー青山
皮革 カシス キイチゴ 2016ヴィンテージと迷った末に2013を購入。熟成感はあったものの果実味が枯れていた気も。
名門モンローズのセカンド。 (以下で低評価を下すが、2020を2023に飲むのは早すぎたか。将来、もう一度飲んで確かめてみたい) もちろん不味くはないが、正直値段には見合っていない、という今回の感想。 グリーンノートとは言わないが、若さゆえの雑さを感じる。それでいてパワフルさや勢い、凝縮感みたいなものもない。 色は若めの濃い紫。 香りが……ない。 いや、あるんだけど、この価格帯のワインとしては弱すぎる。微弱果実。樽っぽさや複雑さもない。 (しかも前述のグリーンノート系がいる) 味も香りの通り、という感じ。 美味さを感じる濃厚感みたいなものがなく、ぼやっとしている。 なのに、タンニンが悪目立ち。 酸味も強いというわけではないのに、全体的にバランスが悪く、まとまりをなしていない。 飲み手の力量が要るワインなのであろう。 追記 2日に分けて飲んだが、印象変わらず。 初日と2日目で特に変わらないというのは、逆に安定してるのかも。笑
極めて熟度の高い香り、非常に黒い風味、ブラックベリー、カシスの官能的な香り、ブルーベリーのような甘いニュアンス 果実感が主体ながら、ドライフルーツのような凝縮感 コーヒー、特有の土感、皮 香りは最上級ながら、味わいはかなり硬い 無骨なタンニン
いつものバーカウンターで… 今日までお仕事、明日からお休みに入ります☻ この日は、お弁当付きのミーティングの後にバーカウンターへ。ゆっくりとしたかったのでこちらのワインを♪ MR主体のセカンドワイン。ブラックベリーにチェリー、カシス感なスパイスも良い。時間をかけでとっても美味しく頂けました☻
シャトーモンローズのセカンドのラ・ダム・ド・モンローズ2018。メルロー52%,カベルネ・ソーヴィニヨン39%,プティヴェルド5%,カベルネ・フラン4%。 ファーストに比較してメルローが多目なので早めに飲めるかな。 色はガーネット。カシス等の香り。最初は果実味が強い。
Price Comparison
| Vintage | Price Range | Sources | Updated |
|---|---|---|---|
| 2012 | ¥18,000 | 2 | 2026-05-25 |