Au Bon Climat Pinot Noir Santa Barbara County
- 生産者
- Au Bon Climat
- 地域
- Santa Barbara County
- 国
- United States
- ヴィンテージ
- 2023
- 色
- 赤
生産者について
Au Bon Climat is a U.S.-based winery, founded in 1982 by Adam Tolmach and Jim Clendenen in the early years of the Santa Barbara County wine industry. In 1990, Tolmach left to start Ojai Winery and Clendenen became sole proprietor and winemaker. The winery is located in Santa Maria, California, and exclusively produces Burgundian-styled wine from grape varietals Pinot Noir, Chardonnay, Pinot Blanc and Pinot Gris. According to the winery's website, the primary source for Au Bon Climat's grapes is the Bien Nacido Vineyard, in northern Santa Barbara County, where the winery itself is located. Au Bon Climat also sources grapes from the Le Bon Climat Vineyard, the Sanford & Benedict Vineyard, the Los Alamos Vineyard, the Rancho La Cuna Vineyard, and San Luis Obispo County's Talley Vineyards. The winery makes about 10 different Pinot Noirs, and 6 different Chardonnays each vintage. Most are vineyard designated on the label.
テイスティングプロファイル
レビュー (74)
ホームワインvol.3 温暖産地のジャムのようなイチゴの香り。 オシャレなスパイス香、イチゴ、赤系果実。 香りの余韻が凄まじい。 フランスのピノノワールも美味しかったがアメリカもまた美味しい。 伍して闘うイチゴパーティ。
2022 イチゴ チェリー ラズベリー 赤色系の果実 @ 色はピンクに近い薄さ、可愛らしい味わい、渋みなし。酸味すくなめ。美味しい。
淡いルビー色、赤色ベリー系、ストロベリー、ラズベリーの香りに、オーク、カカオ、皮、コーヒーのアクセント。適度な酸味と柔らかいタンニンのバランスが良くて味わい深く美味しい😋✨ SoCALでの思い出深き好みの一本☺️ やっぱり外さない当たりのワイン🍷
2025/10/17 家飲み
イチゴの香りが強く香る。すっきりしていてかなりピノノワールを感じる。
カルフォルニアのピノ・ノワール♪ 本当に奇麗な造りを感じる香りと味わい♪洗練されています♪ 果実味、酸味、タンニン、バランスが素晴らしく旨味も感じられる♪ 旨味旨味です!
見た目は淡く綺麗なブルゴーニュルージュ。 香りはラズベリー、ストロベリー、ナツメグに加え、2日目にはしっかりとピノの哀愁ある薫香が現れる。 味わいは澄んだ酸味とすっきりした渋みに、明るいフルーティ感が融合。カリピノらしくまったりと濃厚なコクと甘みも。とはいえ旨みはそこまで強くなく、サラッと気軽に飲めるカジュアルなやつ。
カルフォルニアのピノノワール。ピノノワールにしては酸はやや穏やか。赤系果実の風味に程よい樽感。コスパ良い。
美味しい❗️ 土 赤色系の果実 オーク、バランスが凄く良い印象。
色味は淡いルビーで若々しい 香りはチェリーやラズベリーの凝縮感のある赤い果実に華やかなバラやスミレの香りが特徴的で、バニラや紅茶、樹脂のニュアンスもある。 味わいは果実の凝縮感と酸味のバランスが良く、タンニンは緻密。余韻も長くエレガントな印象! アメリカらしい果実の凝縮感とブルゴーニュの上品さの良いとこ取りといった印象!
久しぶりに、ABC2021。 今日はスキーから帰ってきて、疲れた。 思い出の2021を。注ぐと好きな色が見える。普通のワインと比べると薄く見えるが、これがまた楽しみと成る。 美味しさが見える一方で、桜の花びらが萎んだ時を思い出す。 昨年は、同じワインに春を見た。たった一年だが、そこに薫香が宿る。華やかさが減りベクトルが変わる。数本持っておき、変化を楽しむ。時間の大切さに喜びを。
Dark Ruby red. Medium body, good bottle label. Raspberries, red berries and strawberries flavor and some flowers scent. Good lingering, earthy feel and mild tannin. 美しいルビーレッド。 ミディアムボディ、ユニークなボトルラベル。ラズベリー、レッドベリー、ストロベリーのフレーバーと花の香り。 程良い余韻とアーシーなイメージ、マイルドなタンニンが特徴だと思います。
イチゴ チェリー オーク ラズベリー カスミ色 カシス、ラズベリーのような爽やかで甘酸っぱい味わい エレガントな酸味があり、ずっと飲める 重慶飯店 麻布賓館にて Strawberry, cherry, oak, raspberry Hazy color Refreshing, sweet and sour taste like blackcurrant and raspberry Elegant acidity makes it drinkable
3600円(ビックカメラ新横浜) オー・ボン・クリマ 椿ラベル ピノ・ノワール 透明感のあるルビー色 樽香がしっかりとあり、そのあと黒い果実の香り 飲み口は開けた瞬間からすっきりとしていて美味しい、まさにカリピノ 酸味は少なく、タンニンも滑らかで渋みはほとんど感じない チョコとは全然合わなかった さっぱりしてるので意外に日本食でもいけるかも 689の方が果実味があって、まったりとしてる甘みがあるが、こっちの方がスッキリしていて好み ABCは他も試してみたい リピート全然あり
イチゴの香りと樽香 タンニン、酸味、共に主張が強すぎず、飲みやすい
2021年ヴィンテージ。 チェリー、枯れ葉、キノコ、出汁を感じる香り。 味わいも香り通りでハイコスパ。
飲み安いうえにコクも十分。このレベルとしては本当にリーズナブル
椿ラベル 銀座つるとんたんにて この価格帯で1番好きな赤なので、うどん屋のメニューにあって驚きである グラスも比較的しっかりとした薄張りのものでサーブされた この価格帯では最強
椿ラベル 銀座つるとんたんにて この価格帯で1番好きな赤なので、うどん屋のメニューにあって驚きである グラスも比較的しっかりとした薄張りのものでサーブされた この価格帯では最強
ホームワイン3回目 ファーストインプレッションは焦げたマシュマロ。焼きマシュマロ。 渋みはあるけどタンニンは少ない。 炭っぽい味わい
淡く軽い印象のルビー色、バラ、すみれ、甘い花の香り、シナモン、ローレル セメダインのような香りも。 アタックは軽い、酸味はきめ細かい、甘味は中〜強。甘露のような甘みが軽くあるが、上品。懐かしさと新しさを感じる味わい。ワイン単体でデザートとして飲みたい。余韻も可愛らしい。
アメリカ、サンタバーバラ・カウンティAVA。ピノ・ノワール ツバキ・ラベル・サンタバーバラ・カウンティ2018。ピノ・ノワール100%。アルコール13.5%。 アメリカらしくない、滑らかなピノ。ラズベリー・ゼラニウム・甘草。完熟した果実味が感じられる。
2日目です。 いいバランスになって、洗練された円やかな酸味と果実味にややスパイシーさが乗っており、なかなか美味しいと思います。この洗練された澄み切った味わいは、日本のワインに近い印象があります。 ただ、個人的には、ジンファンデルやカベルネソービニョンの厚みの方が好みですね。
カリフォルニア セントラル・コースト サンタ・バーバラでブルゴーニュスタイルを造るオーボン・クリマのピノ・ノワール 椿ラベル2019。やや紫がかったルビー色。チェリー、イチゴの甘やかな香り。赤果実味とややスパイシーな樽香、マイルドなタンニンと酸。濃厚なチーズとジャガイモのグラタン・タルティフレットや焼き鳥とよく合う。
イオンのカリフォルニア産ピノノワール3本セットで購入。🇺🇸サンタバーバラカウンティ、2019年ヴィンテージ。 美味しい!カツオのたたきといっしょにいただいています。 ほんのりベリーの香り、そして舌の表も裏も喜ぶ旨み。酸は少なめ、タンニン程良い。エチケットに描かれている「酵母の精霊」のキャラクターのイラストも楽しい。
2009年もの、サンタ・バーバラ カントリーのピノ・ノワールは正にカリピノの代表格、抜栓直後からの素晴らしい香りと、甘い味わいと余韻に10年以上でもフレッシュさと共に熟成されて来ている味わいはとても楽しませてもらいました。 生ハムやドライフルーツとのマリアージュで、ワイン本来の味わいを邪魔しない味わいを感じました。
オーク、タバコのようなスモーキーな樽香がしっかり感じられ、チェリーのような果実香も奥に感じられる。 果実味豊かでタンニンもやや溌剌とした印象があるものの、酸は比較的穏やかで熟成感が出てきている。 全体的にミディアムボディの、繊細さもありつつ果実味、樽香豊かなザ、アメリカらしさが全面に出ているワイン。 綺麗な作りでとても美味しい。
サンタバーバラのピノノワール、オーボンクリマのワイン。 外観は輝きのある薄いルビーで少しオレンジのニュアンス。 香りはラズベリー、バラ、スミレ、シナモン、甘草のほんわかした甘味と少し生肉? 味わうと上品な甘味と整える感じで存在する酸味とまろやかなタンニンが合わさって美味しいです。余韻も長い。 アルコールは13%。 また飲みたいな。
ロピア。 ABC、以前は王道カリピノかと思ったが少し違う個性に感じる。 透明感あるガーネット色。 樽香、レッドベリー、チェリー。 ピノらしい果実感。気持ちお淑やかよりながら洗練されたというよりも野生感がある。 落ち着いた酸味とタンニン。 総合力はやはりカレラに劣るしブレッド&バターのような明確な個性もないけど何だか応援したくなるワイン。 ギリ4。
【2019 ピノノワール・サンタバーバラ/オーボンクリマ】 やや濃いめのルビーレッドの外観。ラズベリー、チェリー、バラのアロマにリコリス、シナモン、クローブなどのスパイス。カリフォルニアの強い樽香の印象は殆どなく、まるでブルゴーニュのような繊細なバランスが素晴らしい。しなやかで調和がとれているミネラルやタンニン。焼いたお肉とよく合いました。
importer JALUX 6/10~13/2020🏠🍷13.5/alc ブラックチェリーの黒系果実、甘草やスパイスのニュアンスが絡み合う複雑な香り。ピノにモンドゥーズ・ノワールのブレンドにより、湿った土のニュアンスと、色合いの深みが出ている。独特のミネラルとフレッシュな果実味を備え、酸とシルキーなタンニンもバランスよし。 開放タンクで野生酵母でのみ発酵させる古典的な手法でアルコール度はニューワールドとしては抑制され、ブルゴーニュの繊細さと、カリフォルニアのコクが調和したスタイル。 カレラと並ぶカリピノの造り手として、人気を二分。Au Bon Climatとは、「良く露出している畑」という意味で頭文字をとって、ABCと呼ばれる。オーナーのジム・クレンデネンはフランス修行で、神様アンリ・ジャイエに師事。多大な影響を受け、テロワールを繊細に表現したワインを造るため、冷涼な気候でピノ・ノワールやシャルドネの栽培に向いているサンタ・バーバラにワイナリーを創設。 エチケットは、ワインメイキングに欠かせない酵母の精霊で、現代アーティスト椿昇氏デザイン。日本向け限定のスペシャルキュヴェ。
イオンさんのカリフォルニアセットで購入。 オーボンクリマ、カレラ、クロ・デュ・ヴァル。それぞれシャルドネとピノノワールを購入したが、素晴らしいコスパです。 自主的ニューワールド週間の一本。 色合いは、少し暗めのクリアレッド。透過性があるという意味でクリア。 香り立ちは、少し強め。 香りは、樽香がトップにガツンと、後からいちごやいちごジャム、何か旨味のような印象。 味わいは、カレラと比較すると旨味、酸、タンニンともに少し強めと感じました。旨味はじわじわと余韻で続きこの点は好みと一致しました。 味わいがはっきりしており、カリフォルニア、ニューワールドらしく明るくハツラツとした印象。こちらもとても美味しいですが、個人的にはカレラの酸の綺麗さとバランスの方が好みではありました。 とてもおいしい赤ワインでした。
Ruby. Earthy, iron, dried grape. Raspberry. Tannin 2 out of 5. Good paring with chicken and margherita pizza. サンタバーバラのピノ。土、血液、奥に干し葡萄。味わいは果実味豊か、ラズベリー。やや濃いルビー。成熟度は高く、第一印象しっかりと感じられる。甘めのチーズのマルゲリータや、チキンの香草バター焼きとぴったり。ビックカメラ有楽町購入。
3.9pt ◆Appearance Intensity: medium Color: ruby ◆Nose Intensity: medium(+) Aroma: strawberry cherry raspberry vanilla clove cinnamon pepper earthy Development: youthful ◆Palate Acidity: medium(+) Tannin: medium Flavor: strawberry cherry raspberry Finish: medium(+) Well oak aged Californian PN アロマは赤系ベリーにしっかりと樽香が感じられる 酸味はやや高めだが樽熟成でまろやかな印象、タンニンは控えめ 典型的なカリフォルニアのピノだが、香り・味わいともにバランスがとれていて美味しい
Au Bon Climat のピノ・ノワールは新世界色よりもブルゴーニュらしさを志向しているようだ。同価格帯の広域ブルワインよりもコストバリューは高いと思う。色はきれいなルビーレッド。香りはチェリー、いちごなどのフルーティーな華やかさを感じる。時間を置くと皮の香も感じた。味わいはきれいな酸味となめらかなタンニンが果実味とバランスし、軽やかでエレガントな印象。果実味の凝縮感は弱め。さわやかで飲み疲れがなく、和食など幅広い料理に合わせやすいワインだと思う。
先のルイジャドより前に買ったこちら、近所の地域では著名なチェーンの酒屋さんに行って、手頃な価格で良さそうなフランスの赤ワインを探していたら、人気のこちらが割引されて「税抜き3.1kだよ、買ってー!」と言う声が聞こえて来たので(幻聴)、急遽もう1本のこちらも驚異の割引率だった米国産の赤とともにレジへ。あれ、フランス産探してませんでした? まあ、いつもこんなもんです。 アルコールは13.5%、見た目は淡いルビー色で涙多め、数種の赤いベリー、シナモンとかのスパイス香が感じられ、若々しくライトな酸味を含んだ舌触りの中に、少し複雑な香りの出入りがあって面白いし、これはこれで大変美味しゅうございます(岸朝子😍 まずは何もわからないので、ブルゴーニュのピノノワールの基準としてルイジャドのベーシックラインを飲んでからこちらを飲みたかったんですけれど、価格差1.5倍、方向性はブルゴーニュを狙ってるとのことですが、色々と世界感が異なる印象。少なくともピノノワールについては、フランス産だけでなくあちこちの価格帯色々のを試したくなりました。20210906 2日目も繊細で良好、強くない料理、チーズと合いCP
色 ヘリは淡いピンク全体的に暗いルビー色 香り やや強い ラズベリー、ストロベリー、バラ、果樹の華、チェリー、リコリス 味わい ファーストからブルゴーニュを思わせる華やかで明るい果実味が広がる ブルゴーニュスタイルワインと謳っているだけの品質 余韻も同価格帯のブルゴーニュと遜色ないむしろ少し長いと思う。 ニューワールドにしてはalcも控えめでスタイルを忠実に再現 だが、少しプルーンのようなドライフルーツのような果実の乾燥した甘味が仄かに感じカルフォルニアスタイルが垣間見える。 なかなか新しいスタイルのワイン。
皮、熟した赤黒果実、花、アルコール強そうな香りだが強すぎではない、少し還元っぽいか?、鉄、開いてくるとチェリー?桜?やより強い花のような香りが出てくる かなり強い樽、バターのようなオイリーさがあるか?、強い酸味、ただ強烈なのではなく、鋭い酸味、余韻が長く続く、かなりまったり楽しめるワイン 何かと合わせてもいいし、単体でもかなりのんびり飲めて楽しめる 端的に言うとかなりガッツリしたピノノワールでした 3.9
アメリカ、カリフォルニア州、セントラル・コースト、サンタ・バーバラ。ピノ・ノワール100%。ワイナリーはオー・ボン・クリマ。日本の現代アーティスト椿昇氏のデザインとクレンデネン氏のワインメーキングが融合して生まれた、日本限定の特別なキュヴェ。インポーターはエノテカ。 冷涼な太平洋の影響を強く受けるサンタバーバラは、昼夜の気温差が大きい。補糖や補酸それに培養酵母は基本的に使用せず、開放タンクで野生酵母での発酵させる古典的な手法。 美しく透明なルビーレッド。赤スグリ、ラズベリー、チェリーなどの華やかな香り。少しドライフルーツのような乾いた要素もあります。ハーブ香のニュアンスも。アタックはとても滑らかです。鈍角の酸味は適度に口腔内を刺激し、タンニンはシルキーに溶け込んでいます。果実味の中に、ハーブや少量のスパイスがあり、ミネラルはやや塩気を帯びています。全体のバランスが整えられていて、余韻にかけて萎むことなく華やかさが続きます。とても美味しくいただきました。
濃いルビー色。香りは強めで華やか、ラズベリー、スミレ、バラ、土 タンニンはしっかりめ ヴィンテージ 2019年 タイプ 赤ワイン 飲み口 辛口 ミディアムライトボディ 原産国・地域 カリフォルニア、サンタバーバラ 造り手 オーボンクリマ<Au Bon Climat> ぶどう品種 ピノノワール、若干のモンドュース 熟成 フレンチオークにて熟成 アルコール 13.5% 1994年に行われたワインの最高峰資格マスター・オブ・ワインのブラインドテイスティングでロマネ・コンティやアンリ・ジャイエなどのグランクリュと間違えられたワイン があります。そのワインこそがオー・ボン・クリマ
美しく輝く、かなり透明度の高いガーネット。 お花の香り、します。カリフォルニアのピノにしては繊細なイメージを香りからは受けます。 チェリー。あまりドロッとはしておらず、ミネラルも感じます。しっかりとした味わいで、美味しいです。でも何て言うか、語弊あると思いますが、KENZOなどのような上品さというより、荒さが残るというか、これはこれで質感があって良いです。 ネットによると、作り手は、かのアンリジャイエの元で学んだそうです。アンリジャイエは一度飲んでみたいですが、今、楽天で見たら1000万円とかそのレベルですね。
オー ボン・クリマ サンタ・バーバラ カウンティ ピノ・ノワール 2018 ピノ・ノワール 100% 9ヶ月前にも飲んだ同ヴィンテージのワイン。以前飲んだ時と印象が変わっていないことに驚く。 色合いはピンク色が映る綺麗なルビー色。香りには紅茶とフランボワーズが同時に広がり、他に赤い花や湿った土にスパイスの香りも見つかるものの、決して複雑に感じる香りではなく、わかりやすい心地の良い香り。口に含むと、丸さを持った優しい果実味が広がり、どこまでも硬さのない酒躯。もう少し酸味があればぼやけた印象は減ると思うが、このままでも柔らかさが感じられすんなりと美味しい。良い意味で、カリフォルニアらしさのないピノ・ノワール。
三角ラベルに、イラストが面白いAu Bon Climat,California でも、人気です。このラベルを見ながら飲むと思い出が溢れるワイン。 いつも一定のおいしさを保ってます。 アメリカに行ったらぜひいろんなラベル見て楽しんで欲しい。
88点 オーボンクリマ サンタバーバラ ピノノワール 2018 とても美味しいです。 ブルゴーニュ に引けを取らない 香り 味 余韻 いーねー イチゴ ラズベリー オーク チョコレート ピノノワールのいいところが全部出ている感じ
明るいルビー色。 ラズベリー、少しジャムっぽい香も。樽、ゼラニウム、紅茶、ナツメグの香り。 柔らかい甘味、きめ細かい酸、タンニン少なめで口当たりが滑らか。上品な味。おいしい。 すき焼きとも相性よかった。
ほんのり紫がかったルビーカラー ミネラル ラズベリー 合わせたのは薄めのビーフシチューだったけど これはチキンとか違うものに合わせる方が 良いワイン。 二日目。 スミレの花の香り。 ストロベリー。 タンニンも。 2日目の方が美味しい。
オー・ボン・クリマのジム・クレンデネン氏が亡くなったとの記事を読んで再び買っておいたピノノワール 透き通った綺麗なルビー ピノらしい軽いタッチ 濃いチェリー フレッシュな果実味 軽めの酸と滑らかなタンニン やっぱり美味しい
色は薄い赤 フレッシュで華やかな香り 酸味がたってタンニンはかなり薄い 明るい若いピノで美味しい 日本のピノに近い
ラズベリー バラ シナモン 紅茶 熟した果実味だけどエレガント
チープロクラス会にて。 これぞ美味しいピノ!という1本。
赤系果実の香りとほのかな余韻のバランスが最高
やや樽感、茎のようなアロマ、酸が高くエレガント
アメリカのピノらしく比較的果実味しっかりで樽香も効いている。 イチゴ チェリー 赤色系の果実のチャーミングな香りにオークや土の香りが厚みを与えている。
ストロベリー感が強い。そして何かの花のような香りも感じられる。 酸味程よくタンニンは強くない。 グリルしたチキン料理と良く合う。 美味しい。
粘性強く期待感あり。 1時間後から上品な香りが開き出す。 味わいは、思ったより北寄り。もっとボリューミーかと思ってた。温度低かったかな? この価格帯ならブルゴーニュか迷う!
うきうきアソート ピノノワールらしいピノノワール。 美味しい
4.0 うきうき やや淡いダークチェリーレッド。熟したラズベリー、木苺、スパイス、カカオ、酸味高く、タンニンなめらか。熟度高い果実味と樽感。カリフォルニアっぽい。
記憶にある味の通り。 今時のカリピノ。 赤い実、羊歯とか苔のニュアンス。 紀伊国で購入。4.8k。 鴨コンフィと。
オーボン・クリマ 2017” 薄い鮮やかなルビー色で香りはフルーティ。サンタバーバラのピノはスッキリした飲み口で美味しい。
イチゴの甘やかな後味。可愛らしい。
イチゴ オーク コショウ
home wine vol3 赤系ベリー 微かな樽香
ホームワイン3-3 そこまで赤系果実の香りはなく、果実感という感じ。香りからアメリカのザニューワールドな果実感あり 味わいも香りに近く、ピノノワールらしい繊細さはそこまで感じられず。果実味豊かな味わいでタンニンはほぼなく、酸もそこまで感じない
コートドール。 淡いガーネット色。 味はさっぱり。 ヨーグルト。 華やかな。 評価の割に感動は無かった。 サッパリ系。
淡いルビー色のミディアムボディ イチゴの香り タンニンは強くない homewine vol.3の1本
おいしい 飲みやすい いちご、樽感
フレッシュな赤系ベリーの香り ルビー 繊細なミディアム
椿ラベル。定価5000円。阪急うめだにて。香りは茎と赤系果実。陽性な感じ。 味も果実味ありつつピノっぽいエレガントさもあり美味しい。
HOME WINE VOL3より ニューワールドの果実感 明るい
赤系ベリー。樽。酸味少なめ。
すみと小倉のワインバー離で。 重すぎず、口に含んだ時にしっかり味を感じる。後味はすっきりして残らない感じがした。飲みやすい方のワインだと思う。 ただ飲むたびに合ってきそう。
チャーミング 、苦味の余韻
価格比較
| ヴィンテージ | 価格帯 | 件数 | 更新日 |
|---|---|---|---|
| 2023 | ¥4,010 | 2 | 2026-05-25 |