Green Songs Pinot Noir
- 生産者
- Green Songs
- 地域
- Waipara Valley
- 国
- New Zealand
- ヴィンテージ
- 2018
- 色
- 赤
生産者について
『Green Sounds』(グリーンサウンズ)は、日本のヒップホップユニット、TATE & MARKIEが2004年9月8日にリリースしたファーストアルバムである。
テイスティングプロファイル
レビュー (12)
バランスの取れた一品 甘味もありつつ酸もあり、スッキリもし過ぎてないちょうど良い口当たり
2018/5/31まりえさんワイン会 2018/6/8 樽の薫りするが、フルーティー
2022/12/25 糀谷 NZのSBとは思えない香りと味わい 香りはシャルドネっぽい 味わいもわりとまろやか
香りは、藁、ディル、グレープフルーツ、バター、僅かなオークと言ったところ。 口に含むと、それらに加えて、煙、僅かな塩味、石灰を感じる。 割と美味しい(´・ω・`)
ハーブの香り(牧草とも言える) 力強さがある味わい 後味が微妙に変な感じがあるがまあ仕方ない
ソーヴィニヨンブラン ニュージーランド、小山ヴィンヤード ゴールド、色の濃さに驚く。 樽が強いがミネラルさは維持している。バランスよし
可愛らしく、バランスの良い、飲みやすいピノ・ノワール。買おうか迷いました。
バターのような樽香。そこからは想像できないフレッシュなグレープフルーツのような酸味。香りを楽しむためにも冷やしすぎず飲むのがおすすめ。 Smells oaky like butter. Fresh grapefruit acidic taste follows. I recommend this to drink not so much chilled to enjoy the aroma.
3.7 色は黄色 草、アスパラガス、白いお花の香り 酸はメディアム+。余韻は長め。若干苦味あり ニュージーランドのワインに特徴的な尿のような香りはしない
Appearance: M lemon colour Nose: M(+) intensity with aromas of apple, pear, lemon, dried fruit Palate: Dry with high acidity, M alcohol, M body with M(+) flavour intensity, M finish Conclusions: This wine is well balanced. As a result, this wine is of good quality and is not suitable for bottle ageing. ブラインドテイスティング。 まず、色が濃い。香りも少し熟成系が入ってるので少し前のビンテージか。でもシャルドネではなさそう。前に出てきた熟成ヴィオニエとも違う。わからなかったので、南アのシュナンブランで回答。 NZのSBなのに緑系が感じられなかった。。。トロピカル感もほとんど感じられなかった。熟成させるとこうなるのかな。やはり個人的にはSBはフレッシュな方がおいしいと思う。
価格比較
| ヴィンテージ | 価格帯 | 件数 | 更新日 |
|---|---|---|---|
| 2023 | ¥4,070 | 1 | 2026-05-27 |
| 2020 | ¥3,850 | 1 | 2026-05-27 |
| 2018 | ¥5,170 | 1 | 2026-05-25 |