Philippe et Vincent Lécheneaut Nuits-Saint-Georges Premier Cru 'Les Damodes'
- 生産者
- Philippe et Vincent Lécheneaut
- 地域
- Nuits-Saint-Georges Les Damodes
- 国
- France
- ヴィンテージ
- 2022
- 色
- 赤
テイスティングプロファイル
レビュー (53)
Wonderful Chevalier-Montrachet Grand Cru by Philippe Colin, golden yellow color, very high and sharp minerality like high mountain, citrus, lime, lemon, petroleum, perfume, cracker, brioche, butter, sharp acidity, high-quality, elegant, great experience!!
オーク バター ミネラル 柑橘類 クリーム バニラ サン・トーバン、やはり美味でした。
Производитель Филипп Шави большой выдумщик и использут малый батонаж, что в итоге получается не совсем ожидаемое жирное мерсо, а наоборот жирненькое и многосложное. Браво Маэстро! Ореховый вкус и длинное послевкусие.
96pts/4.6stars. やや明るいフレッシュさのあるイエローゴールド。Yellow peach, apricot, quince, lemon zest, honey, graphite, flint, iodine. 果実の厚みや凝縮感は強い一方、前日飲んだモンラッシェよりややシャープで、より直線的ミネラルが感じられる。更に抜栓2日目になると、シャブリにも近いようなヨード香が出てきて驚きがある。想定よりもっと長熟なのかも。 フィリップ・コランのトップキュベ、フルボトルで。区画は公表されていないが、ドーヴネとルフレーヴの間、マルキドラギッシュのモンラッシェの上部斜面の様子で、特にDemoiselleの区画との連続性は無さそう。Philippeの父Michel Colinのシュヴァリエは、神の雫の第五の使徒に選ばれたことでも有名。Michel作との共通点は不明だが割と近いスタイルと言われる中、2日目になってヨード香が出る強いミネラル感などは、神の雫で描写された試練のような厳しさと符号するかも。冷涼年の方がスタイル合致しそう。買値35k、現行ビンテージで90kと今もQPRそこそこ。
【2010シュヴァリエ・モンラッシェ グラン・クリュ/フィリップ・コラン】 〜自宅で開催したワイン会にて〜 漫画「神の雫」で第5の使徒に選ばれたワイン ※「神の雫」のワイン、ミシェル・コランは引退、息子のフィリップ・コランがドメーヌを引き継いでいる。 ピュリニー・モンラッシェの丘陵部の最上箇所に位置するシュヴァリエ・モンラッシェ。フィリップ・コランの所有する畑の中でも最も良い畑とされている。外観は淡い黄金色。林檎や洋梨のタルト、蜂蜜やナッツのニュアンス。繊細なミネラル感、葡萄本来のフィネスがしっかりと堪能できます。
2018 зажатый, зеленный, очень молодо, много тонких косточковых, абрикосов, персик, не зрелые деликатные нюансы подкрепленные дорогой бочкой, минеральный и сложный, многослойный и структурный
Сентябрь 2025 СПб ужин с ризотто с белыми грибами. Достаточно резковатый в начале, но быстро раздышался, нос пышный тропическо-сливочный, с ярким нюансом копченого ананаса, во вкусе округло, печеные груши, подсушенный ананас, уверенная минеральность, кислотность и тело в хорошем балансе
2015 vintage. Wow so elegant both on the nose and taste. Hints of honey. White fruit. Classy, velvety, round and long long long. Yum! Fell in love with that one.
Intense minerals, with tastes with honeysuckle, petrol, brioche, pears, apples, limestone, apricot, grapefruits and lime.
awesome - honey, rosemary, salty
A slightly oaky buttery aroma Hints of peach and lemon
Tres beau vin, digne de son appellation. Un peu de fruit jaune, un peu de beurre. Une bouche qui evolue dans le bon sens ( salin,longueur, finesse). Aromatiquement il y a des notes de fruits jaunes, de beurre, de fume, de grille
Chardonnay🇫🇷 アプリコット、グレープフルーツ、白桃、りんご、レモングラス、りんご。 口に含むとアプリコット、白桃、りんご、キャラメル。 時間が経つと温州みかん。 余韻にキャラメル。 単体でじっくり味わいたい。
エノテカでテイスティングレモンやライム、リンゴの他に熟したアプリコットの香りも。 まだ若いからシャキッとした強い酸味と果実味。
フィリップ・コランのサン・トーバン・1er・レ・コンブ2020。ブドウはサン・トーバンの1er区画レ・コンブのシャルドネ100%。畑はサン・トーバンのレ・コンブの南東端のシャサーニュの1er・シェヌヴォット直ぐ下、土壌は石灰岩と石灰質粘土で粘土含有量は高い。味わいは果実味とミネラルが有り、酸は少し抑え気味です。先週のマルク・コランと同じでややシャープな味わいです。昔飲んだシェヌヴォットとは近いような気がしますがシャサーニュぽさはそれほどではありません。2日目以降はワインが開いてさらにおいしくなっていました。夕食のミスジのステーキ(塩、こしょうのみ)に良く合ってました。和牛のシンプルなステーキにはやはりシャルドネが合いますね。温度的にはしっかり冷やしたほうが良いと思います。 フィリップ・コランはシャサーニュ・モンラッシェの作り手。ミシェル・コラン・ドレジェのミシェル・コラン引退後、長男であるフィリップが運営。弟のブリュノはブリュノ・コランを運営。 2021年に畑の2/3を息子のシモンに譲り、現在畑は5ha。樽はブルゴーニュ樽だけではなく、400~500Lの中樽も使い、ワインが樽
初めて飲んだムルソー、シュッとしてる、エレガント、美しい近寄り難い女性、何かと例えたくなるくらい複雑。力強い酸とミネラル僅かな樽香、香りの要素を分解できない、良いワインだなぁ〜
• 石灰岩+粘土(マルヌ)主体の土壌が多く、 → “ふくらみ(ボリューム)”と“塩味を伴うミネラル感”が出やすい • 斜面中腹〜緩斜面の区画が多く、熟度が乗りやすい一方、良年・良区画ほど酸とミネラルの芯が残り • 輝き:強いことが多い • 透明度:高め • 若いヴィンテージ:淡いレモン〜レモンイエロー、ややグリーンのニュアンス 粘度 • 樽熟成・MLF(乳酸発酵)由来の質感が出やすく、中〜やや高めになりやすい(“涙”が比較的ゆっくり) • 果実:レモン、熟した洋梨、黄桃、リンゴ • 花:アカシア、白い花 • 樽・熟成:バニラ、トースト、ブリオッシュ、バター • ナッツ:ヘーゼルナッツ、アーモンド • ミネラル:火打石、砕いた石、塩っぽさ(感じる場合) • ボリューム:大きい(中〜フル寄り) • 酸味:中程度〜やや高め(“丸いが芯はある”方向になりやすい) • ミネラル(白):中〜多い(塩味・石灰感として出ることが多い) • 果実味:中〜多い(柑橘〜核果の厚み) • 甘味:少ない 舌平目のボンファムに合わせてムルソーのしっかりしたシャルドネ
プルミエっぽくないけど、広がりとあって美味しい。
香りも色もしっかりと樽がついたニュアンス。シトラスとレモンのほのかなかほり。はっきりとしたレモン、酵母感。酸味がはっきりしているからこそのバランスが良い一本。
2023 13.5% 果実味が強い やや加熟の印象 きのこや腐葉土も。
近くのスーパーが、ワイン売り場を新装開店して、これをお薦めしてたので、慣れない白だが買ってみた。少し黄色めのワインですね。 結構、酸味よりもトロッとした香りかも。甘そう。 おやおや、酸味と甘さ、爽やかさでいいバランス。基本、普段は赤しか飲まないが、ブルは白もすごいなぁと改めて思う。
石灰質 ミネラル 樽感 バランス良く美味しい
馴染みのバーにて。美味しいプルミエ。ピノは差が大きいなと改めて思う!
柑橘系の香 華やかな香りがしっかりしている サラッとした中にも柑橘系の酸味とドライ感 食中に最高
日曜の夜。充実した休日は矢のように過ぎ去り、あと数時間後には朝から会議がある。そしてその資料はまだ出来ておらず、今から作成する必要がある。確か数週間前も同じような状況だった気がする。この、ギリギリになるまで仕事に着手しない性格を治すにはどうしたら良いのだろうか。トホホ。。。 そんな中、先日飲んでなかなか美味しかったフィリップ・シャヴィのワインを開けた。前回はピュリニィ・モンラッシェを、今回はムルソーを飲んだ。柑橘系の香りと、ピュリニィほどではないが、キリッとした酸。村名ワインながらもポテンシャルは高く、熟成にも耐え得るのではないかと思わせる。約$80とコスパは高い。 ドメーヌ フィリップ・シャヴィ ムルソー・レ・ナルヴォー2018 メモ)ナルヴォーは、ムルソーを代表する一級畑ジェヌヴリエールの真上に広がる好立地のクリマ。 Domaine Philippe Chavy Meursault Les Narvaux 2018
白い花々の香り。 透き通る濃いめのイエロー。 コクと華やかさ。 ムルソーありがとう。
バター オーク ミネラル バニラ はちみつ 柑橘類 鰤のかまのグリルに合わせて
オーク バター ミネラル バニラ 洋梨 はちみつ 柑橘類 レモン 石 桃
日付:2019/4/27 色:黄金色。 外観:輝きがありきれい。褐色系の色素がないため若々しく溌剌とした印象。粘性は中程度。 香り:カリン、火打ち石、石灰、ヘーゼルナッツ、はちみつ、青い香り。 味わい:よく熟したカリンの果実味を主体にした芳醇で滑らかな味わい。これだけ果実味が熟していると味がぼやけそうだが、火打ち石や石灰などの硬質なミネラルが骨格を作り、バランスを整えている。ピュリニーほどシャープな酸ではなく、新世界の温暖な地方のシャルドネほど酸は弱くない。ムルソーの豊かな果実味を活かしつつ全体的な味わいをぼかさない、絶妙な酸の入り方だと思った。その辺のプルミエは凌駕していそう。そして6000円を切るコスパも素晴らしい。
香りはバター、マッシュルーム、ナッツ 味わいはややスッキリめでわずかにミネラルを感じる 奥深い香りと軽やかな口当たり
初め一瞬 レバーのよな香の 噛み始め 若目酸強目との紹介だったが 馴染みよき 優しき白き友
Nice, well balanced, good priced.
ミネラルしっかりスモーキーなトロピカル果実に柑橘。味わいもやや明るめでパインや柑橘果肉、ミネラルの主張はあるけどなんかシュヴァリエぽくない。新世界シャルドネともまた違うけど… なんかパッとしないな
爽やかでさらっとしている 薄い黄金色 とにかく余韻が長い ペルノより軽やか
2900円。前回美味しかったのでリピートしました。 頂いたニシン漬けに意外にもあってたのは新しい発見。ニシン漬けの酸味•甘み•酵母的な風味は確かに通づるものがあるのかなと思う。 あまり高価な泡は飲んだ事がありませんが3000円以下で買える泡なら上位。
ヴァンサン エ フィス、 クレマンドブルゴーニュ、フュイッセ、 りんご蜜、ジンジャービスケット、香ばしい酵母、ミネラル、 シャープできりりとしたテクスチャーながら旨味と芯がある。全体線は細いが、 綺麗なバランスのアロマが支える。 心地よくシャープなクレマンブル。
2022 ムルソー プルミエ クリュ レ シャルム Meursault 1er Cru Charmes グリーンアーモンドの香りと酸味のバランスも適度。豊かな味わいで、余韻が長いミネラリーな後味と肉厚な果実と花の香り。 ポテンシャルが秘めているのでこれからが楽しみなワイン。
ウメムラさん福袋。秋に飲みたくてとっておいたもの。両親が遊びに、というかワイン飲みに来たため抜栓。 初ムルソー。 厚みのある、高級白ワインの香り。濃厚なナッツ。酸味はほとんどなし。コクと旨味。わーっ美味しい。秋にぴったり。 これがムルソーかぁ…当たり前だけどシャブリとは全然違う。 美味しいなぁ〜ブルゴーニュは… 昨日からブルゴーニュを開けてるけど、ブルゴーニュにハマる人がいるのわかる気がするなー
Don’t love chardonnays but this is definitely the best I’ve had and the pairing was BRILLIANT Based sommelier oak | vanilla | minerals | stone | honey | lemon | butter
レモン、ライム、洋梨、クリームや酵母の香り。温度が上がるとアプリコットや少しパイナップルの香りもする。果実味の立ち上がりの鋭さはとても好きなタイプ。冷涼だけど香り由来の柔らかさがある。余韻ある。美味しいです。好みです。
京都 苑 スパークリング 爽やか 美味しい
87pts/3.7stars. 少し淡いプラチナゴールド。White peach, red apple, honeyed lemon, rock salt. バランスよく出来ているが余韻は短め、熟成香はあまり出ていない。泡は控えめで口当たり柔らか。 ファミーユ・ヴァンサンのクレマン、フルボトルで。2日目の方が少し果実味が前に出て開いている。チャーミングなバランスの取れたスパークリング、買値2.9kとクレマン・ド・ブルゴーニュの中では割とリーズナブル寄り。QPRは普通程度。
ラック試 36 ライトだけど酸がきれい
購入したきっかけのコメント。 ↓↓↓ 『クレメンタイン(小さな甘いミカン)の香りを思わせるムルソーに典型的なアロマが香る。ピリリとした美しい酸に、コクのあるテクスチャーを湛え、仄かなスパイスの風味がほんのりと感じられる。素晴らしく深みのある果実の味わい。』 3.4ポイント。 温州みかんやパイナップルなどの酸の強めの果実、微発泡感、ライムをかけたムニエルのバターソースのコク。 月桂樹の葉、青いスダチ、インクのニュアンス、アルコールのボリューム感。 少し温度が上がった方がポテンシャルを発揮する。
2021.12.31 (金) 実家にて。
普段はあまり飲まない泡。暖かくなってきたので。 いつも同じだけど、いわゆるスパークリングは、全然よくわからない。泡が細かいとか強いとかは少しは感じるけど味わいとかはよく判定できない。 青リンゴぽさがあると思いきや、柑橘系も混在してて、これはこれでいい味だと思うのだけど、強い酸味も加わり、さらに炭酸がくるので味わいが流されていく。 炭酸なのか酸味なのか、キレが良いし後味もしつこくないので、飽きずに飲んでいられるのが良いね。
外観は輝きのあるレモンイエロー色 香りは、洋梨、などの香り 酸味はやや高め すっきりドライな口当たり 品種:シャルドネ フランス/ブルゴーニュ アルコール度数12.5% 2021.10.14 てんぷらと
価格比較
| ヴィンテージ | 価格帯 | 件数 | 更新日 |
|---|---|---|---|
| 2023 | ¥15,950 ~ ¥18,260 | 8 | 2026-05-27 |
| 2022 | ¥26,400 | 7 | 2026-05-25 |
| 2021 | ¥15,400 ~ ¥132,000 | 8 | 2026-05-27 |
| NV | ¥4,980 | 4 | 2026-05-27 |