Château Mouton Rothschild Pauillac (Premier Grand Cru Classé)
- 生産者
- Château Mouton Rothschild
- 地域
- Pauillac
- 国
- France
- ヴィンテージ
- 2005
- 色
- 赤
生産者について
Château Mouton Rothschild is a wine estate located in the village of Pauillac in the Médoc region, 50 km (30 mi) north-west of the city of Bordeaux, France. Originally known as Château Brane-Mouton, its red wine was renamed by Nathaniel de Rothschild in 1853 to Château Mouton Rothschild. In the 1920s it began the practice of bottling the harvest at the estate itself, rather than shipping the wine to merchants for bottling elsewhere.
テイスティングプロファイル
レビュー (78)
1995 文句なし。綺麗。これぞボルドー 家にて。貰い物
淵が薄くなり、微かに褐色がかったガーネット色 黒果実系の香りに少しの良く熟した赤系果実、獣、革 タロウさん曰く獣感はムートンの特徴らしい ミディアムボディ 角の取れた滑らかなタンニンに、まだしっかりとしている酸、果実味もまだまだ残っている 余韻も永遠に続くかのように長い 美しいワインだ
2023/04/13 六本木 ワイン会 香り 1.0 味わい 1.2 余韻 1.0 コスパ 0.8 感動 1.0 濃いガーネット ブラックベリー、カシス 青い草、きのこ、腐葉土の中に微かな甘やかさも フレッシュな酸と力強いタンニン 余韻長い ムートンのグレートビンテージ
2012 ドライ&コールドな冬。4月に沢山雨。 90カベルネソーヴィニヨン、8メルロー、2カベルネフラン 嗅いだことない香り。ブラックフルーツ、カシス、スパイシーな香り。飲んだ後にバニラの香りが残る。タンニンは強いけどとげとげしいものではやい。嫌な酸っぱさはない。
オレンジがかったルビー グラデーションがあり成熟した印象 粘性はやや強い カシス、ブラックベリー 紅茶、ミント、アニス、チョコレート 柔らかく品の良い、深みと広がりがある香り アタックは柔らかい酸味 控え目で深みのある甘味 収斂性は中程度で飲みやすい 飲み頃で、とてもバランスが良い。 滑らかな苦味、甘酸っぱい余韻がとても長く続く
ヴィンテージ:1998 国:フランス ポイヤック 品種:CS主体 アルコール度数:12.5 色調:オレンジがかったガーネット 香り:カシス、ブラックベリー、レザー、チョコレート、スパイス タンニン:シルキーなタンニン ボディ:フルボディ 余韻:非常に長い コメント:会社の創業25周年パーティーにて。抜栓後1時間デキャンタージュ。
Yutard's Point : 95 Comment : 強面ワイン。闘志が漏れるような味。スマートな飲み口から一気に重い黒みがかった果実が広がり、全体を支配する。内奥のパワーが凄まじく、味がはみ出す。美味しいのだけど、やっぱり5大ボルドーは「ワインそれ自体に本当にそんな払う?」となってしまう。もちろん汁はものすごく美味しい。
まだとても若々しい!!濃いルビー🍷 青臭さ全くなく、タンニン非常に滑らか! 抜栓後30分〜1時間程度でもまだ少し硬い印象。2時間近く経ってきて少しずつ柔らかくほどけてきたような感じ。 クローブなどの甘めのスパイスも感じられ、上品なアスパラ香もほんの少し感じた。
暗褐色 縁のレンガ色に対して中心はまだ紫色が残っている 粘度は非常に高い フランボワーズ、ダークチェリー、カシス、森の下土、芝やミントのニュアンスが僅かに残っている 樽のロースト香も感じる 香りを取りやすいながらも複雑さがある しっかりした酸が健在 タンニンはまろやかでありながらも舌の上で残り力強さを印象づける 余韻はとてつもなく長い 34年の月日を生きたワインであるが、その姿は正に働き盛りの青年のようなしなやかさと力強さを感じさせる まだ数年は飲み頃としていけるが、5年以内に消費するべきだと感じた
🍷3 シャトー・ムートン・ロートシルト Ch. Mouton-Rothschild 2018 「最も豪勢で派手、明朗、堂々」「濃厚で芳醇・ふくよかで肉付きが良くリッチ」「毎年変わる世界的アーティストが描くアートラベル・花形役者」 「自らの経営努力で1級へ昇格させたイギリスのロスチャイルド家」「唯一2級から1級へと昇格した類を見ないシャトー」 【生産者・土壌】砂利質土壌 平均樹齢45-100年 300人で雨の直前に手摘み 【ブドウ】CS86% Me12% CF2% 【醸造】新樽率80-100% 伝統的な地下貯蔵室25×100m壁一面のカビ 【色・外観】濃いガーネット色 深みと輝きを持つ外観 【香り】ブラックカラントやカシスの凝縮した果実香 プラムやブラックベリー バラやスミレ タバコの熟成香 オーク由来のバニラ チョコレート 針葉樹強め トリュフや湿った土壌のアーシーさ 皮革 【味】フルボディで力強く濃厚な味わい 熟した黒果実の凝縮感 バニラやオークのリッチなニュアンス 滑らかで丸みのあるタンニン ミネラルと土っぽさ 時間とともに変化する複雑さ 【知識】1973年のエチケットはピカソ
ラフィット、ムートン 、シュヴァルブラン飲み比べ。今回一番、凝縮感、パンチがありました。パーカーポイント98点なのもよくわかります。これはもっと熟成させたいですね。ポテンシャルを感じるワイン。 以下、パーカー氏のコメント→「クレーム・ド・カシス、花、ブルーベリー、ほのかなオーク香など、クラシックなムートンの香りが漂う。フルボディでパワフルな2006年は、このヴィンテージの4、5本のトップワインのひとつである。息の最も長いワインになりそうである。実に深みのあるムートンであり、さらなるニュアンスが出てくるまでにはあと15年以上は寝かしておく必要があるだろう。凝縮感があり、素晴しいポテンシャルを誇るワインである。」
シャトー ムートン・ロートシルト 2009 カベルネ・ソーヴィニヨン88% メルロー12% 16年の時を経ても若さを感じさせるほどの黒さを感じる色合いで、照りのあるガーネット。香りには、いわゆるムートン・ロートシルトの香りが広がり、甘いブラックベリーやカシスに杉の香りが香る。時間が経つごとに様々な香りが感じられ、複雑さを増し、ミントやコーヒーやなめし革のような動物的な香りが見つかる。口に含むとタンニンの厚みを持ちつつ滑らかな酒躯が口中に広がる。味わいは甘やかな果実味が酸味と共にバランスを持って広がる。際立った個性を持ちつつ、すんなりと美味しさを感じられるワイン。もちろん余韻も長い。 ワイン・アドヴォケイト 99 点
まだ早いんじゃないかなぁと思いながらも、[2009年はブドウ樹の生育サイクルと果実の成熟にとって異例なまでに好条件の年で、健全で糖度も果実味も申し分ない非常に高品質なブドウを収穫することができました。このヴィンテージは卓越した成功作であり、ワインには類い稀な品質を象徴する全ての魅力が備わっています。]と聞くとどうしても期待値は上がります。 オーパス・ワンとの飲み比べだったので、香りはそこまで感じませんでしたが、美しいルビー色。ブルーベリーやカシスの複雑なアロマ。濃厚さと上質な風味が感じられ、繊細なタンニンとの融合。長い余韻。 ラベルデザインはインド出身のイギリス人彫刻家アニッシュ・カプーア、オーナーによると、色と命のほとばしりを表現。2009年に相応しいラベル。とのこと。 美味しかった。
なんとこのボトルをグラスで頂けるとのことで、迷わずチョイス! 近年のムートンは開けたてでもとても美味しいと聞きましたが、その風説に間違いはありません。 色合いは濃い紫。香りは、カシス、ブラックベリーとスパイスに加え、西洋杉のニュアンスを強く感じます。その後に若干のバニラ。 個人的には、まだ土や鞣し革のニュアンスはあまり感じないものの、非常に若々しいフレッシュさに圧倒されます。 味わいも香りに忠実ですが、タンニンのシルキーさは本当に美しい。酸は想像よりもやや控えめで、現時点ですでに味わいのバランスが完璧なまでに取れていると感じました。 このボトルが熟成をした時に一体どれだけのポテンシャルを発揮するのか計り知れません。 このボトルは、おそらく開ける時々によって、数々の異なるイメージを与えてくれると思います。まさにパブロピカソですね。その前提でいえば、今の味わいは青の時代のイメージです。
🇫🇷 Bordeaux, Médoc, A.O.C. Pauillac, Premier Grand Cru. Cabernet Sauvignon主体, 2008. ①外観 清澄度:深みのある 輝き:艶のある 色調:オレンジがかった/ガーネット 濃淡:濃い 粘性:やや強い 外観の印象:熟成した/濃縮感がある ②香り 第一印象:濃縮感がある/深みのある 果実:カシス/ブラックベリー/ブラックチェリー 花:スミレ/牡丹 芳香:甘草/シナモン/ナツメグ 香りの印象:木樽からのニュアンス/熟成感が現れている ③味わい アタック:やや強い 甘味:まろやか 酸味:なめらかな タンニン分:力強い バランス:骨格のしっかりした/力強い アルコール:やや強め 余韻:長い ④サービス 評価:濃縮し力強い 適正温度:17~20℃ グラス:大ぶり デカンタージュ:必要なし 合いそうな料理:なんでも合う 何かのお祝いで開けたChâteau Mouton Rothschild。高級ワインなので、家族みんなで大切においしくいただきました。 ※ちなみにRothschildはワイン語的にロッチルド、ロートシルト、
僅かにカラメル色がかったきれいな赤紫色 果実感有る複雑で熟成感を感じる芳香 開栓直後は堅くタンニン感強い 1時間後には、どっしりした厚みのある酸と、とても丸くなったタンニンの収斂感が優しい 旨味濃く、甘みも感じます 深い余韻 液面下がり品 オリ多し とてもおいしい オリが混じると鉄サビのような味わい有り 2020/10/1。 僅かにカラメル色がかったきれいな赤紫色 僅かに鉄サビ臭、ミネラル感有る複雑で熟成感を感じる芳香 どっしりした厚みのある酸と、とても丸くなったタンニンの収斂感が優しく適度に口中を引き締める 甘味少なく辛口 旨味濃く、甘みに感じます 深い余韻 液面下がり品 オリ多し とてもおいしいです エチケットの絵はシャガール 2020/1/18
Fantasico! Wonderful bouquet Rich fruitiness I was moved an incredibly long finish very delicious The 2016 vintage I drank last month was too young. 1982,1992 VT Appears in The Drops of God. * The Drops of God (神の雫 Kami no Shizuku) is a Japanese manga series about wine. @BIGCAMERA WINE BAR, July 26 (Premium Friday) シャトー ムートン ロートシルト 2002 素晴らしい香りと芳醇な果実味 長い余韻に感動した 今まで飲んできたワインと次元の違う美味しさ 先月のイベントで2016年ヴィンテージを飲んだけど、あれは若すぎたことがわかる 神の雫に何度も登場する5大シャトー、ワインの王様 ビックカメラ新宿西口店、ワインバー 7/26、プレミアム・フライデーのイベントにて
銀座の徳岡にて、、、 ブラックベリー、オーク感、土っぽさ、香りのバランスが非常によい、ちゃんと全部が存在感あるんだけど、どれも心地よい 口に含むとその柔らかさなめらかさに驚く… 余韻もとても心地よく、最初から最後まで楽しい
エッジの色を見ているとまだまだ熟成は出来たと思いますが、それでも25年の歳月がふくよかなタンニンと酸味のバランスを感じさせてくれ 時間が経つにつれ包み込まれるようなバランスの良さが出てきました。 華やかさだけで言えば96年の方がオススメかな?
杉、ミント、黒いベリーの濃厚な感じ 熟成しはじめた調理したベリーの感じ 酸も綺麗 想像よりも軽やかでずっとエレガント こんな身軽な美人だったとはー!! でもやっぱり悪女感あり! 振り回されたいなー 2005年でも良い意味で全然若過ぎない
シャトームートンロートシルト ポイヤック2015 100,000円 シルクの舌触りに、クリームのような香りがまず押し寄せその後次々に香る上質な熟成した香りの数々。土、タバコ、フルーツ、ミント、まろやかさの奥にあるペッパーの香り、そして長い余韻。 一口目はそれが波のように押し寄せてきて分からなかった。一回グラス置いて深呼吸したほど。死ぬほとうまいけどでもこれで10万って言われてもまぁ買わないね。それだったらOmegaⅡの方がウマイと思うし、なんならカモミメルローやモンペラの方が自分の中ではウマイと思える正直。まぁ世界中のセレブ達が飲んでるワインの味を体感できてよかったかなって感じ。 @エノテカ試飲会2018 https://www.pieroth.jp/chateau-mouton-rothschild15/?sl=ja
色は黒っぽい深い赤紫、少し暗いピンクも、オレンジではない コルクはすごいカビ コルクが割れてなかなか開けられない ようやく抜栓できて最初にグラスに注いだときの華やかな花の香りがすごい むせ返るという強い香りではないがブワッと香る 少し時間が経つと酸っぱいプラム、梅干しのような香り 苔っぽい土のような香りも 味は柔らかい酸 少し苦味 苦味はパヴィにも似ている 飲んだとき喉の奥に出汁に近い旨味 普通のワインだったらどうしよう、凄さが感じられなかったらどうしようと思ったが凄いワインだった
ヨード、ブラックチェリー、熟したいちじく、ナツメグ、苔、醤油 香りが豊か 海のような広大さを感じるワイン 余韻と共に旨みが残る 酸はある程度ある 男性的だがタンニンはなめらか
アルコール控え目 濃いガーネットカラー。 仄かな香り➡︎鉄や生肉の香り。 果実味が強い!
死ぬまでに飲みたかったワインのひとつ。 ボトルで24万を3人で割り勘。 抜栓したては、若いカベルネの感じ。ただ、複雑さはある。 時間が経つにつれて角が取れてまろやかになっていく。シルキーな感じ。 鼻の体調がいまいちで香りの変化に鈍感な日だったが、味わいの変化は十分感じられた。 もう20年後にまた飲みたい
シャトー・ムートン・ロートシルト 1999 これまでに飲んだボルドーで一番美味い! 開けた時からすぐに飲める状態だが、1時間ほどでさらに伸びてピークに。タンニンのトゲが全く無く、酸味は軽やか。果実味も強すぎず、全ての要素が高レベルで調和していてエレガント。青い香の要素も上品。ボルドーにしてはライトボディ。普段はワインのご機嫌を取るように飲む事が多いが、今回はワインの方から飲んでください!状態。幸せ。 2年近くかけて1999の五大シャトーを水平飲み。個人的な順位はムートン、ラフィット、ラトゥール、マルゴー、オーブリオンの順。1 位、2位が頭ひとつずつ抜けていた。 2001を飲んだ時は期待よりイマイチでガッカリしていたので、今回のサプライズは嬉しい。 渋谷アデニアにて
香り: カシス 針葉樹 皮革 香水 味わい: 口当たりが滑らかで程よい酸と膨よかな甘み。余韻が長く口に含んだ後に鼻から抜ける良い香り。 生ハムと赤ワインがこんなに喧嘩しないのは初めて。 信濃屋ワイン館 77,000円 ※2022年9月
250102 表参道ヒルズ@エノテカ おみくじ大吉ゆきさん
【2006シャトー・ムートン】 恵比寿にあるワイン@にて5大シャトーの垂直飲み タバコや土っぽさ獣のようなニュアンスが独特。5大シャトーのワインで一番個性的な印象を受けました。 アートラベルはイギリス人作家の「ルシアン・フロイド」でワインを飲む悦びをトロピカルな椰子の木とシマウマで楽しく表現。
カシス、ブラックベリー、プラムなど黒系果実に、スパイス、トースト、シダーウッド。熟成によりコーヒー、チョコレート、なめし革、タバコ、土、トリュフのニュアンスが広がる。タンニンは豊富だが、熟成によりしなやかでシルキーな印象も。余韻が圧倒的、パワフルで官能的な最高レベルの一本。
カブトムシの匂い、蜜、土、杉の木、葉巻、スパイス、ミント、マーマレード、黒糖、カシス、チェリー、プルーン、天草、 頬の萎みが全体にくる凄いタンニン、めちゃくちゃ力強いのにあまりにも滑らかに入ってきて全く嫌味がない 果実味の爆弾が地面をコロコロ転がってきて口の中に爆発した後中心にまたグッと圧縮された後更に広範囲に拡散される様な感じ
☆抜栓直後☆ ジンジャー、湿ったタバコ、屋根に苔の生えた古い木造家屋、浅煎りのドリップコーヒー、粗くて黒い石、スモーク、クローブ、ミント、甘草、落ち葉、腐葉土、タバコ、あとはチカチカするようなスパイスと昆布出汁。 ☆12時間経過☆ プラム、ブラックチェリー、松ヤニ、ミントなどのハーブ、ローズヒップティーのヒント、また粗挽き黒胡椒、ミネラル、鞣し革、腐葉土、昆布出汁、酸が収まってタンニンとのバランスが保たれ始めてきた。 ☆36時間経過☆ 熟したクランベリー、熟したブラックチェリー、ペパーミント、ローズヒップティー、黒胡椒、ミネラルなど。 かなり落ち着いてきた。静かな印象。
フランスはボルドーのメドック格付1級、シャトー・ムートン・ロートシルト2011をグラスで。カベルネ・ソーヴィニヨン77%、メルロー12%、カベルネ・フラン9%、プティ・ヴェルド2%。 色味は透明感あるやや褐色気味の濃いガーネット、香りはブラックベリーに柔らかいスパイス香、樽香。 飲み口は優しいアタックで、適度に締まった果実味から、バックビートのように続く酸味、ラストのこなれたタンニンまで複雑な味わい。 ただ、まだ早いのか、味の要素が真円には至らず、ややタンニンが勝つように思う。まだまだ先に、今では見られない世界がありそうな、未完の大器。 某有名ワイン漫画では、ミレーの「晩鐘」に例えられたが、確かに厳かで近づくのを拒むような重厚な静寂さが、言われればイメージが重なる(言われればね)。 なお毎年変わるエチケット、2011はフランス人の画家/彫刻家、ギー・ド・ルージュモンの手によるもので、2011のエチケットは「偉大なワインの誕生までの軌跡を色で表現」とのことbyソムリエ氏。 お代は50mlで5,000円とお高くつきましたが、初めての格付一級、いやはや勉強になりました。
最初は未開の遺跡のように閉ざされて埃っぽさがあった。 開くと甘く華やかなカシス、スパイスの香りと味が広がり、力強く密度のある味わいへ。 後半、わずかに緑の香りと味も出てくる。 壇蜜のように美しく官能的。
素晴らしいとしか言いようがない、まだ熟成の上り坂、マイルドな味わい、コクや旨みも感じる、スムーズな口当たり
2019年 ブラック、ブルーベリー系の香りの奥深さや奥にある土、なめし皮の風味など、複雑。 味わいの余韻が長く、タンニンと酸味が一定に感じられるがその味わいに嫌な棘がなく、いつまでも口の中で芳醇な味わいが続く。
2019年 ブラック、ブルーベリー系の香りの奥深さや奥にある土、なめし皮の風味など、複雑。 味わいの余韻が長く、タンニンと酸味が一定に感じられるがその味わいに嫌な棘がなく、いつまでも口の中で芳醇な味わいが続く。
カベルネ83% メルロ15% 残りその他 ブラックベリー、カシス、スミレ、クローヴ 、リコリス、メンソール、ヴァニラ、シナモン 凝縮感たっぷり、滑らかタンニン。舌触りが堪らなく良い。オーク含めてバランスも抜群に良く、複雑でしっかりとしたストラクチャー。長いアフター
オーク カシス チョコレート チェリー ミント 抜栓したては少し硬い印象、ハーブの香りが印象的 抜栓から1時間30分後、ピークを迎えた ハーバルな香りが奥の方にいき、果実味が全面に引き出てきた 程良く果実味があり甘やかだが、甘すぎず、滋味深い余韻が細く長く続く ほぼ完全な調和と言って良いようなバランスの上に成り立つ味わい 美しい絹のようなタンニンがとても心地良い 思い浮かぶ人物像で言えば、知的で、クールでありながら、ユーモアを理解する、絶世の美女
25/3/11 wine@3周年5大シャトー水平飲みにて ムートンさフレッシュさ、古い暖炉のアッシュ、森の香り、まるで別荘の暖炉。口に含んだ時の滑らかに舌の上を流れる、若々しさと落ち着きのある酸味ときめ細かい渋み、タバコ。
フレンチオーク、バニラっぽい、すみれの香り、キノコ、森の香り 絹のような滑らかさ、チェリーの果実味と透明感、タンニンと複雑味、少しのアルコール感 時間経つとフレンチオーク、バニラ、バター感の柔らかみが覆うようになる
美味しい タバコ、土、皮、ブラック系果実 シルキーなタンニン
皮革 たばこ オーク カシス 針葉樹 ブラックベリー カシス 煙 土 ブルーゴーニュの飲みやすさ ボルドーの重さ それを覆すエレガントで複雑で素晴らしい味わいと香り
杉、針葉樹。深い果実の味わいに豊かな樹木の内側。余韻もとても豊か。 Cedar, coniferous. Deep fruit on the palate with a rich woody interior. Very rich on the finish.
濃いガーネット、ややオレンジを帯びている、香りの強さは強い①スミレ、カシス、ブラックベリー、チェリー②ヴァニラ、クローブ、ナツメグ③調理したブラックベリー、シナモン、トリフの発達中のワインである🍷辛口でやや高い酸味、多いタンニン(まろやか)アルコール13.5%のミディアムボディ!風味の強さは強く、後味は長い素晴らしい品質👍今飲んでも良いが熟成の可能性があるワイン🍷
86% Cabernet Sauvignon, 12% Merlot , 2% Cabernet Franc A deep, dark color. The aroma of ripe fruit, reminiscent of nutmeg. Rich and full-bodied, with a subtle hint of spice.A very well-balanced wine where power and elegance are beautifully harmonized. On the palate, the fruitiness and acidity are in perfect harmony, and the smooth tannins provide a firm structure.The finish is long, with lingering notes of fruit and spice. 深みのある黒色。ナツメグのような熟した果実とスパイスの香り。力強さとエレガンスが見事に調和。果実味と酸味が調和し滑らかなタンニン。余韻は長く、
2022を2025に。こんな若いムートン初めて。やや青みがかった濃いガーネット。クレームドカシス。プルーンのジャム。黒い果実が支配的で、オーク樽の香りも霞む。ミネラル感も強い。あれ、これってニューワールド?的な感じ。口当たりは重めでドライ。凝縮感ある甘やかな黒い果実とグリップするタンニン、丸みのある酸。どれも量があり、大きな構造のリッチなワイン。余韻も長い。早くから飲めるけど、当然ながらブーケはない。好み的にはあと20年後に飲みたいかな。
ヴィンテージ:2013 色:エッジにオレンジ、レンガのような色が見えている 香:熟した黒系果実の香りにタバコ、オークの深みを感じさせる香り 味:広く染み渡っていく。タンニンはとてもまろやかだが、量をしっかり感じる事が出来る。飲んだ後もとても長い余韻があり、スケールの大きさを感じることが出来た。 グラスに注がれた瞬間に空間を支配するような香りに圧倒された。 オフビンテージではあるがそれを感じさせない王者としての風格を存分に感じさせてくれた。
色は、中程度のルビー色 香りは、ブラックベリー、カシス、スミレ、クローヴ、チョコレート 味わいは、辛口、高い酸味、タンニンは多い、高いアルコール、フルボディ、風味の強さは強い、長い後味。 黒系の果実味 高い酸味 荒々しいタンニン スムースだがボリューム感のある余韻 素晴らしい品質 今飲んで美味しいが、熟成のポテンシャルがある
熟成からくるまろやかさ、黒系果実ブルーベリーのような深さ。角の取れたタンニン。非常に上品
1989ラトゥールに次ぐが少し距離はあるように感じた。土や樽のような香りは控え目で黒い果実感の方が目立つ。長期熟成されて酸もタンニンも丸く美しい。
銀座ENOTECA。30ml。只者ではないアロマを感じるが、自分のレベルではまだ早かったかな。幼児殺しか。
綺麗な色合いに豊満なベリーとタバコの香り、飲んでみても樽、ベリー、タバコ、トーストの風味一つ一つに確りとした輪郭を感じる。これが五大シャトーかと脱帽、今年一のワインでした。多分。
初めての5大シャトー。 ボルドーの重さが苦手なんですが、これはエレガントさが越えてきました。
1991 皮革 たばこ カシス オーク カシス ブラックベリー チョコレート
PP88。ムートン垂直会にて75年。こちらのヴィンテージは2回目の遭遇ですが今回はタンニンが綺麗に溶け甘さとスケールを伴ったまさに美酒な印象。丸く大きなカシスのイメージは正にムートンのイメージ(角と直線のラトゥールとは好対照)通りか。 2026年1月
ムートン94 素晴らしい👏 ムートンだけ単体で飲んだら確実に星5⭐️ だけど、ラフィット09が美味しすぎて比べちゃうとこうなった。 ラフィットよりゲイミーな要素もあり男性的な印象!それがまたよい。 まだまだ熟成いける。あと15年くらい寝かすのがベストかなあ。
91点 メドック1級 ポヤック ムートン1993 やっぱりうまいな まだまだ若々しく 美味しい さすがムートン 複雑とはこういうことか 深みとはこういうことか 一度飲んでみたかった うれしい ポヤックは柔らかいイメージだがムートンは包むような柔らかさと力強さが共存する 一級である理由がそこにある
美しい。ガーネットの外観。ラトゥールよりは少し熟成が進んでそう 少し熟成香が出始めている。素晴らしい。香水です。ブラックベリー、カシス、なめし皮、グローブ、アーモンド、スミレ 酸を伴った果実味のアタック。美しい。余韻が長い。タニックではあるが、非常に滑らか。洗練された味わい。余韻が印象的な程長い。
シャトー・ムートン・ロスチャイルド 1987 生産地 フランス ボルドー ボイヤック 生産者 シャトー ムートン ロスチャイルド 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン 85% カベルネ・フラン 7% メルロ 8% メドック格付け第一級 東急渋谷 自分評価4.5 ボルドーワインの頂点に君臨し続ける王者。 5大シャトーの中でも 特に明快かつ豪勢なトップシャトー オレンジがかったガーネット アロマは強い 腐葉土、動物の香り、超熟成 テイストは黒果実、スギ、ペッパーなど、多種多様な香りと風味 余韻は長い 正直好み的にはもう少し果実味が残っている方が良い
シャトー ムートン・ロスチャイルド2012/ポイヤックボルドー格付け第1級 濃いガーネット、ムクっとした香り、これはなにだ炒たナッツのような独特の香り、樽香を感じた。ブラックベリー、ブラックチェリー。 葡萄の果実味はとても元気な印象、タンニンはこなれていたがのどでは苦みを感じた。酸はまろやか。 くせのあるチーズと合わせて飲みたいと思った。 いいワイン!ただ、先日同じ年の同じワインを飲んだ時ほどの感動はなかった エノテカ丸の内にてテイスティング Château Mouton Rothschild 2012. Strong garnet, a unique aroma like stir-fried nuts, and a barrel aroma. Blackberry, black cherry. The fruitiness of the grapes gave a very energetic impression, and the tannins were good, but I felt bitterness in my throat. The acid is mel
リコルクされておらず大苦戦 複雑な香りに圧倒…分析するのも烏滸がましい 圧倒的な存在 ソムリエールさんが15分かけて見事コルクを落とさず完璧に抜栓してくれました!! Sante🥂 以下コピペ 1987年のはじまりは厳冬で雪の日が続きましたが、春には降雨と気温が好条件で組み合わさり、ブドウ樹は順調に生育しました。9月には好天が続き、異例の高温を記録しました。これによりブドウ樹の生育は促進されましたが、果実の成熟はゆっくりと進みました。収穫期にかけては不安定な天候が続き気まぐれなヴィンテージとなりましたが、ヘリコプターを使用した畑の乾燥作業などが功を奏し、十分な効果をもたらしました。
初5大シャトー! エノテカのキャンペーンテイスティング、30ml3000円!高い! 注がれ、運ばれてくる瞬間から濃厚な香りが溢れて押し寄せてくるのは流石!シダー系よりは赤い果実の主張が強い。 2019ヴィンテージということでもっとずっと固くて飲めないものかと思っていた。実際固いし、もしかしたらポテンシャルを発揮するのはまだまだ先なのかもしれないけど、すでに並のワインでないのは明らかで(当たり前だけど)、スケールの大きさを感じた。
ムートンロートシルト81 濃いガーネット 香りは黒系ベリーにコーヒー、甘草など 味わいもベリーやカカオ、リコリス、シナモンなど様々な香りが複合的に合わさる タンニンはシルキータッチであり、熟成の妙を感じる
香り、味全てが芳醇! 日本でいえば、まさにダシのような飲み物。 角が取れた丸みのある優しい味わい、樽の香りと長く続く旨み。 ずーっと香る残る。たった数滴でもすごい存在感を残す。 カベルネの年の重ね方、なんと素敵な💕 こんな歳の重ね方、魅力です。
抜栓後すぐは古酒でありがちなぼやけた味わいだったが、翌日にはマディラ酒とコーヒーの香り。抜栓後3日目には、みずみずしくしなやかなさと果実味に溢れた味わいになった。コーヒー感も強くチーズケーキと素晴らしくマッチした。
香りは熟成のニュアンスが出ており 土や皮、キノコの香り、ベリー系の香りもある 古酒にはまだなっていない タンニンは溶け込んでおりベリー系の酸味は広がるというよりはむしろ凝縮している。 まろやかで後味にコーヒーのようなニュアンスもある
16/61 縁は少しオレンジがかっている、ガーネット ブラックベリー、ブラックチェリー、皮革、ロースト、なめした皮、動物的なニュアンスが結構感じられる、ハーブぽさも タンニンがしっかりしているがなめらか、清涼感
ブラックベリー カシス 黒色系の果実 プラム コーヒー たばこ 皮革 初めて飲む5大シャトー。シャトームートン2012。開けてすぐにまろやかで口に残る余韻がいつまでも続く。黒系果実の華やかさはあるけどコーヒーやタバコのような渋みも感じられる。
特徴的な香り 高級芳香剤 タンニンも十分 タバコ ピーマン シナモン
ワインペアリングにて。 1973ヴィンテージ。 初めて飲んだ生まれ年のムートン。 この年にムートンは2級から1級に昇格。 ピカソが亡くなった年でもあり、ラベルにはピカソの絵があしらわれている。 ウイスキーはまだしもワインで生まれ年のものを飲める機会は、限られたグラン・ヴァンだけだろうと思っていたが、望みが叶った。
CS89+M10+CF1%🇫🇷 ブラックベリー、カシス、チェリー、リコリス、オーク。 口に含むとカシスのジューシーさ、プラム、ブルーベリー、リコリス、ややベルガモット、ラズベリー。 まだ若い果実味が強め。
初のムートンは生まれ年のものに。抜栓直後はよく分からなかったが20分くらいで良い香り。果実味も残ってる。初日は立たせていなかったせいでイマイチだったが2日目は澱が降りてよりクリアな味わいに。ピークは過ぎたと思うがしっかりとした主張で流石。皮革 たばこ オーク 針葉樹 土 煙 チェリー
2025.09.25 James Suckling Special Dinner @ Sky Banquet, The Prince Park Tower Tokyo 評価 4.3 ピーロート主催のジェームス・サックリング氏を招いてのスペシャルディナー。 赤ワインの4番目は今日サーブされるワインの中で最もお高い「2021年のシャトー・ムートン・ロートシルト」。 葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 89%、メルロー 10%、カベルネ・フラン 1%。 香りは素晴らしいのですが、なんか硬い印象。セーニャとの飲み比べではセーニャのシルキーさに軍配が上がります。21年のムートン・ロートシルトは早飲みも可能と聞いていたのですが今日時点では開栓は早すぎたのかも知れません。そういう訳で提供される一杯のグラスだけでお代わりはしませでした。 因みにJames Sucklingは98pts.を付けています。
甘やかでふくよかなアロマ。タンニンはまろやかで瑞々しい。芯がしっかり、フィニッシュまでまぁまぁスパイシー。美味しいが、いくらなんでも開栓が早すぎる。とはいえ、同社広報によれば、2021年のブドウは例年よりも早飲みに耐える品質を兼ね備えているらしい。
オレンジ色に染まった72ムートン カシス、青唐辛子やピーマンの香り、トマト、チョコレート、コーヒー、カカオ、獣 香りはやや野菜が目立つが、味わいはじんわりと旨い。 酸味はすっきりめで、果実の甘味と角の取れたタンニンが優しく広がるがストンと落ちる。余韻はやや短いが、香ばしい風味は心地よい。
価格比較
| ヴィンテージ | 価格帯 | 件数 | 更新日 |
|---|---|---|---|
| 2015 | ¥192,500 | 11 | 2026-05-25 |
| 2005 | ¥339,100 | 20 | 2026-05-25 |