Gaja Ca'Marcanda Promis Toscana
- 生産者
- Gaja
- 地域
- Tuscany
- 国
- Italia
- ヴィンテージ
- 2022
- 色
- 赤
生産者について
Gaja is a Sanskrit word for elephant. It is one of the significant animals finding references in Hindu scriptures, as well as Buddhist and Jain texts.
テイスティングプロファイル
レビュー (76)
縁は少しオレンジがかったじゅくせいのいろがでてきてる。中心はガーネット味のあるルビーレッド。ここちよいロダンドンの香り。ミント。プルーン。牧草。口当たり滑らか。フレッシュにも感じる果実味があっ理、厚みのある酸の余韻がとても長い。 ブラックベリー オーク 皮革 バニラ 土 プラム
オーク ブラックベリー カシス バニラ カシス 土 ブラックチェリー クローブ プルーン
メルロー比率が多い分マットな印象。 鹿肉やイノシシなどジューシーな肉々しい料理にあう。 バーベキューなどに持ってこい。 品種:メルロー 55%、シラー35%、サンジョベーゼ10% 国:イタリア 年:2018 度数:14% 〜外観〜 清澄:澄んだ 輝き:輝きのある 色調:縁が明るい、ルビー 濃淡:やや濃い 粘性:やや軽い 外観の特徴:若々しい、軽快な 〜香り〜 第一印象:開いている、濃縮感のある 特徴:ブルーベリー、カシス、ブラックベリー スミレ、牡丹、ナツメグ 香りの印象:若々しい、第1アロマが強い 〜味わい〜 アタック:やや軽い 甘み:まろやかな 酸味:なめらかな タンニン:サラサラとした バランス:豊満な アルコール:中程度 余韻:やや短い 〜評価、サービス〜 評価:シンプル、フレッシュ感を楽しむ 適正温度:10〜13度 グラス:中庸 デカンタージュ:なし
カ・マルカンダ プロミス 2017 メルロ 、 シラー 、 サンジョヴェーゼ 色合いは全体に紫色がかった透明感のあるガーネット。香りには、香水のようなスミレやバラの香りに、フランボワーズやプラムの果実香や土の香りが感じられ複雑さを演出している。口に含むと、きめの細かいタンニンが瑞々しい果実味とともに広がる。カマルカンダらしい酸味の強さもあり、スーッと喉の奥に流れ落ちていくような印象。ここ1ヶ月で、カ・マルカンダ、マガーリ、プロミスと立て続けに飲んだが、今飲むなら最も安価なこのプロミスが最も開いており、複雑さを教授でき、すんなりと美味しいと思える状態にある。造りがしっかりしているワインは、値段もさることながら、飲む時期が大切であることを再認識した。
イタリアのオーナー Gaja、ワイナリーはトスカーナ、ボルゲリにあるCa’marcanda のPromis. メルロ主体でシラー、サンジョベーゼというブレンド。 ブラックベリー、薄っすらとオーク、バニラの香り。強い酸味と渋み、凝縮感のある果実味。 バランス良く美味しい。リピします! Italian owner, Gaya. The winery is Ca’marcanda in Tuscany. Blackberry, light oak, vanilla scent Strong acidity and astringency, a feeling of condensation. Well-balanced and delicious. I will repeat.
【外観】 色の濃さ:濃い 色:ルビー 【香り】 香りの強さ:やや強い 香りの特徴 ・第一の香り:カシス、ピーマン、リコリス ・第二の香り:ヴァニラ、杉 ・第三の香り:タバコ、プルーン 発達段階:発達中 【味覚】 甘み:辛口 酸味:やや強い タンニン:多い アルコール:強い ボディ:フルボディ 風味の強さ:強い 後味:長井 【結論】 品質レベル: ・Balance◯ ・Length◯ ・Intensity◯ ・Complexity◯ ⇛素晴らしい 飲み頃のレベル/熟成の可能性:今飲んでもよいが、熟成の可能性がある 【コメント】
24年のクリスマスワイン🍷 めっちゃ飲みやすくて美味しい😋 プロミス 生産者 カ・マルカンダ 生産地 トスカーナ ボルゲリエリア 原産地呼称 IGT. TOSCANA 品種 メルロ、シラー、サンジョヴェーゼ
プラム チェリー ブラックベリー オーク 皮革 カシス 赤色系の果実 ラズベリー。素晴らしいハーモニー。柔らかなフレーバーが複雑に層をなして、長い余韻を作っていきます。胃の中で、ポワッと光が点るように。
ガヤ カマルカンダプロミス メルローを主体にシラーとサンジョベーゼ 2017年と2018年を家で 2020年はリストランテ濱崎で シラーのスパイシーさとメルローの酸味がきて最後に果実味の余韻あり美味しい
バルバレスコで有名なガヤのトスカーナで作ったワイン コルクを抜いた時にすごく生き生きした躍動を強く感じた やや濃いルビー色、ベリーや小さい花、土、皮、オークの香り ジャズセッションの個性の情熱的なぶつかり合いよりはオーケストラのようなハーモニー感がある 最初はシルキーでメルローらしい印象、空気を含ませると後半にシラーっぽいスパイスが混ざる 余韻は長く、ヴィンテージ年より5年くらいは熟成が進んだかのような厚みのあるバランスの良さがある 2日ごときではへこたれない 自分には高いのでちょっといい気分の時に飲みたい 本当の飲み頃はいつなのか楽しみになる一本
とても濃厚なボルドー色 粘土は多め 華やか、花束、オーク、シナモンの香り 中辛、イチゴ、出汁、さっぱりマイルド、まず甘味が来る ライトボディ
果実味と、コクが同居
希少なマグナムボトル。 万願寺とうがらし、リコッタサラータ、ラルド、チェザーレヴィネガーのヴェルミチェッリ
2024-50. エノテカで購入。 オーク、 チェリー、 ブラックベリー。バランスの良い、食事に合う感じ
熟したプルーン、鉛筆の芯 抜栓から全開。 酸味は微小で、コクが強い。
ボルゲリはカ・マルカンダの赤。メルロ、シラー、サンジョベーゼのブレンドで飲みやすく、スパイスの口当たりもあるバランスの取れた一本。エノテカにて7,000円也。
トスカーナのカマルカンダ2021ヴィンテージ。メルロ主体で、シラー、サンジョヴェーゼのブレンド。しっかりしたボデイでブラックベリー、レザーのアロマ。飲みごたえある一本に仕上がっている。
安定のスーパータスカン
友達からいただきました。 今日は母の日。 グラスに顔を近づけたら、まず香りに幸せを感じました。昨日は飲み過ぎたのに、今日もまた友達に感謝して、母に感謝して、幸せをかみしめていただきます!!
Cassis, darkcherry, earthy, tannic, dry 開栓後40分程で開いてきた。芳醇な香り。美味い。
重めで酸味なく少しだけ甘い、良いワイン
美味しい 望みのない交渉 美しいバーガンディ 濃い赤色の花の香り ほのかに鉄っぽさ バランスが良い 適度なタンニン 好き
濃いルビー色。脚はゆっくり。 ブラックベリー、カシスの香り。濃厚で凝縮した果実味、シルキーなタンニン、スパイス感もあり。美味しい。
プロミス イタリア トスカーナ やや明るめの赤 スッキリしたハーブ感たしっかりとした果実味。 とてもおいしい。
鼻に近づけたとき、結構石油!
オーク チェリー ブラックベリー スーパートスカーナ? エノテカ
抜栓直後から濃厚な果実の強い香り。 カシス、ブラックベリー、コショウ 果実味豊富で、しっかりとした味わい。
ブルーベリー、ブラックベリー、ブラックチェリー、スミレにプラム、クローヴ、ナツメグ、シナモン、リコリス、トースト。 熟れたブルーベリーのアタック、酸もピシッと乗っていて、メルローらしいタンニンがなめらか。 ワイン単体でも楽しめる逸品。 チーズは、塩気強めのブルーチーズと。 ブルードーヴェルニュの塩っぱみ&旨味がワインの果実を引き立てて、余韻の青カビの香りをワインが引き立ててる感じ。 無花果+フルムダンベール+蜂蜜もGood。
バランスが良く美味しかった!少し重ためだけど、重すぎず
まず色が綺麗 ブルーベリー色まではいかないけど青みがかったルビー 深い 樽熟の深さではなく果実味の凝縮感 ベリーとかスミレとかそんな表現しなくても、葡萄の旨味として美味しいという表現が適切
オーク ブラックベリー カシス たばこ凝縮された果実、マイルド、酸味無、タンニン中
濃厚で美しいルビーレッド。 熟したフルーツやレザー、スモーク等柔らかく綺麗に香る。 口当たりは甘く熟成された葡萄。 柔らかいタンニン、円い酸味、香木の様な香り高さと深い滋味。 余韻はあくまで柔らかく。 「イタリアワインの良さ」を上手く抽出している素晴らしいボトル。
カシス、ブルベリー、スムース、味は軽やか軽やかな余韻が続く
オーク チェリー ブラックベリー コショウ まだまだ若いヴィンテージにもかかわらず、凝縮感がすごい。エレガンスを強く感じる。これは美味しい、出会えてよかった。土壌の生物多様性の成果なのだろう
美味しい。ちょっと高くはなったけどこれで十分美味しい。
フルーティ。 これぞイタリアワイン。 最初は若すぎるかと思ったが、開栓して30分経つと、いい感じの奥行きが。 ストロベリーやスミレの香りで、余韻も長く楽しめる。
クラシックでタンニンがあり、深み、ハーブ感がある。本格的な香り。王道で非常においしい。
綺麗なガーネット。チェリー、ブルーベリー、カシス、コショウ、リコリスのようなスパイス、レザー、少し鉄と土の香り。ミディアムボディ、果実の甘やかな味わいに細やかなタンニンを後から感じる。時間と共に口当りは優しくなる感じ。美味しい。チキンソテーにコショウをきかせて。
イタリア ボルゲリのスーパータスカン。 娘の婚約祝いに立川のSHIBASAKI CAMPに持ち込んで開けた一本。 運ばれて来た時からすみれを思わせる芳香が漂い、期待大。 黒い果実、タバコを連想させるスモーキーさ、土っぽい感じもあるが何より口に含んだ時に甘味を感じる。 さすがガヤのワインと思った。 購入した時は4500円だったのだが今は円安もあり、7000円超える様だが、久々に感動した。
メルロー主体のアッサンブラージュにしては色が濃く、やや透明感のある黒紫色。 香りは蠱惑的で、果実香だけでなく熟成香やタバコのニュアンスも。 口に含むと複雑な味わいが広がる。 シラーのニュアンスからくるスパイシーさと、完熟・熟成された様々な果実味、しかしタンニンは程よく穏やかで料理とも合わせやすい。 カルダモンやシナモンが香るキャロットケーキと合わせて、ほんの少しワインが負けるも良いマリアージュ
若干青みがかったガーネット。カシスのような果実香に若干のハーブ香がアクセントに。 アタックは穏やかで酸味のバランスのとれたマイルドな果実感に中盤からはスパイシーさをしっかり感じる。 タンニンは控えめの印象。 余韻は樽由来のコーヒー感がじんわりと。 イタリアワインらしい親しみやすさを持ちつつも味わい深い複雑さが表現されているのは流石の一言。 飲み飽きずにどんどんいけてしまう。 プロミス以外のカマルカンダもいつかチャレンジしたい。
イタリア中部のトスカーナ州、ガヤ カ・マルカンダ プロミス2017。メルロ55%、シラー35%、サンジョヴェーゼ10%。 色味はやや紫ががったガーネット、香りはやや濃縮感あるブラックベリーに赤系果実のチェリー、柔らかいスパイスのクローブの香り、軽くスモーキーな樽香。非常に丸みあるニュアンスが心地よい。 飲み口は厚みある果実味に、分厚くも丸みあるタンニン、程よく縁取る酸味。ボルドー風だが口当たり柔らかくするりと入る。 イタリアの帝王ガヤがボルゲリ地区で作るカ・マルカンダシリーズの末弟になるワイン。 末弟だけあって、ボルドーのセカンドまたはサードラベルのように、複雑さとともに親しみやすさを備えた、向こうから寄り添ってくれる、何度飲んでもいつ飲んでも美味いワイン。 The scent is a slightly concentrated blackberry, red fruit cherry, soft spice clove scent, and a light smoky barrel scent. A very round nuance is comfortable.
令和5年7月31日。WINE MARKET PARTYにてグラスワインでいただく。 【テイスティング】 色調は紫がかった濃いめのガーネット。 熟した甘いプルーンやチェリーの香りに、芳醇なスミレの花香。樽由来のオークの香りあり。 凝縮された果実の甘味が味わえる丸い口当たりで、酸味もしっかりと感じられ、まろやかな甘さに確かな輪郭をもたらしている。タンニンは薄いシルクのように滑らかに舌全体に広がり、残り続ける。 風味は強く、バランスの良い果実味・酸味・タンニンと共に、しっかりと余韻に繋がる。 【評価感想】 親しみのある味わいをした高級ワイン。スーパータスカンかつサンジョベーゼの比率は低めだが、チェリー感と酸味からキャンティの正統進化と言った印象を受けた。上質なメルローの良さがしっかり出ている。これは美味しい。 【情報】 2020VT。IGTトスカーナ。ALC13.5%。セパージュはメルロ55%、シラー35%、サンジョヴェーゼ10%。熟成はバリックで12ヶ月。新樽比率は不明。造り手はイタリアワインの帝王として名高いガヤの「カ・マルカンダ」。
エノテカ,11月のハッピーワインで購入。GAJAがトスカーナでつくるスーパータスカン。GAJAはWebに清々しいほど情報が出ていないのだが,これはメルロー55%,シラー35%,サンジョヴェーゼ 10%のようだ。 さすがに若いのでデキャンタで開かせる。ベリーのようなチェリーのような華やかな香り。酸味のたった果実たっぷり口当たりにオークとほのかなスパイス。しっかりとしたタンニンが後味を上品にまとめている。
** Crystal ruby red in colour, with aromas of blackcurrant, cranberry, prune, and cotton candy. On the palate, notes of cranberry, dried prune, ripe strawberry, and leather come through. Medium-minus acidity and tannins create a smooth, slightly sweet, young red wine with a long finish – delicious. Note: A blend of Merlot, Syrah, and Sangiovese, 14.5% ABV, IGT Toscana 伊トスカーナ州、ボルゲリ地区、カ・マルカンダのプロミス 2021。透明なルビー色、カシスやクランベリー、プルーンの香り。味わいは熟したイチゴや革が特徴で、酸味とタンニンは控えめ。滑らかでやや甘めの若々しい赤ワイン。余韻が長く美味しい。 備考: メルロー、シ
某消費者ローンの商品名が思い起こさせるネーミング。うちの業界なら鉄板ネタになるやつ…(;´д`) 濃い目のガーネット。 オーク香、バニラ、黒果実の香り。 少し土? 甘やかなアタックからスパイシーさや酸味のバランスがとても良い。 タンニンは優しく、春の終わりから初夏にかけていく様な季節感を感じる(と思う) デイリーで開ける値段ではないかもしれないが、引っ越しを控えこの気温で持っていくのも心配なので開栓。 まあ、体のいい言い訳である(・ω・)
🇮🇹Toscana Gaja 歓迎会の2本目。某レストランでリーズナブルな価格で提供されていたため思わずオーダー。プロミスは初めてだったが、2020年とは思えないほど凝縮感があり、整っていた。メンバーも大満足。テリーヌと合わせた。
土の香り、タンニンもありながらも、しっかりとした果実感。 おいしい。 ハード系バケットにガーリック効いたトマトペーストのせてもうまし、王道の塩とオリーブオイルで無限食い
blackberry earthy plum 初めてのガヤ。プロモーションのお祝いに抜栓。メルロー/シラー/サンジョベーゼのブレンド、複雑味
メルロー感強めで好み! めっちゃうま! 濃いめのしっかりしつつ、軽やかさもありバランス最高!余韻も長くめっちゃ好き!
カマルカンダと比べてアタック弱め。樽やクリームが少し。スパイス強い。
久々のプロミス、2022。エノテカの誕生月割引で👌ガヤならではの洗練されたアロマ、ジューシーで上品ながらとっつき易い飲み易さが魅力。🍰のお供に🍷
家飲みにて。トスカーナの赤。久々にカマルカンダのプロミス。やはり安定の美味さでバランスが良い。カルボナーラに合わせて。
ややオレンジがかったガーネット色。熟したプラムや赤スグリの果実感と、チョコレートやクローブのような甘やかな香り。赤系果実の香りと酸味があり、口当たりはまろやかでしなやかなタンニンとほろ苦い余韻に繋がっていく。
ワイン会。 こちらは私の持ち込みのワイン。 以前飲んだ時に抜栓直後から比較的楽しめたので、持ち寄りのワイン会ではゆっくり開くワインよりも、こういうワインの方が良いかと思って持ち込み。ただ、単一品種じゃないので、ブラインドテイスティングをするには適さなかったかも…。
シトモレスコと比べて香りはブラックベリー系の香りと土っぽい香り。シトモレスコの方が華やかな香り。 みずみずしい味わい。カジュアルに飲みたい。開栓後は若い感じ。酸がたっている。 開くと美味しい。 シトモレスコとどっちが好きかと聞かれると暫定ではシトモレスコの方が好み。
シトモレスコと比べて香りはブラックベリー系の香りと土っぽい香り。シトモレスコの方が華やかな香り。 みずみずしい味わい。カジュアルに飲みたい。開栓後は若い感じ。酸がたっている。 開くと美味しい。 シトモレスコとどっちが好きかと聞かれると暫定ではシトモレスコの方が好み。
柔らかい口当たりに、フレッシュかつ凝縮感のある果実味、仄かに感じるスパイシーさが重みを持たせている するすると飲めて、誰が飲んでも美味しいと感じるワイン V2016
81 香 焼けた黒糖 ジャム かすかにミント 味 酸味が主体の辛口 渋みは少ない 飲み口はシルキー だが焼ける辛口 好みではないかな 以下メモ トスカーナ ボルゲリ メルロー50%、カベルネ・ソーヴィニヨン25%、カベルネ・フラン25% トスカーナI.G.T. 色:赤 イタリアワインの帝王、ガヤがピエーヴェ・サンタ・レスティトゥータの次に手に入れたのは、トスカーナの中でもボルゲリ地区にあるカ・マルカンダです。特にメルロを主体としたワイン造りを行うことで、サッシカイアとは違うボルゲリのワインの新しいスタイルを確立させました。このPROMISは、柔らかな酸とほどよいタンニン。若いうちから楽しめる親しみやすいスタイル。より若い段階での飲みやすさを追求した『プロミス』です。
イタリアにしては飲みやすい。 ガヤではNo. 1✨
部下の歓迎会に買って持ち込みました。オーク、レザー。馬🐎の香り。これはレザー x earthyと表現されるのだな、と思いました。
ボルドーよりは明るめのガーネット。 乾いた香り。 果実の甘みよりスパイスが効いた飲み口。 サンジョベーゼの甘ったるさは感じない。
樽とベリー。美味しい香り。 タンニン弱めで酸味が強め。 ミディアム。フレッシュ。 うん、美味しい。
ガヤに間違いなし しっかりしながらも強すぎないボディ タンニン、酸、甘さ、とろみのバランス良し 優等生
香りの良いミドルボディ。 複雑で良い香りだけど、奥深さを感じないのはなぜだろう。 値段を考えるとリピートは躊躇する、、、
渋みが強いけど酸味のバランス良くて美味しい 赤と黒のふくよかな果実や スパイス
ガヤ、プロミス。辛うじて少し光が通る、深みのある濃い赤紫。少しスモーキーさのあるオークやバニラ香。口当たりが優しく、甘みが少しあり、酸味がマイルドだけど強い。タンニンは強めだがマイルド。いろいろな味がするのに、すごく飲みやすい。ブルーベリー、少しプラム。アルコール14.5%。
アルコール:14% 香り:熟した果実、少し焦がした砂糖、ジャム、干し葡萄 アタック(味):第一印象はまったりこってりしてるが、嫌なまとわりは無く、飲んでて心地よい。飲み疲れもしないし、どんどんいける。 甘酸渋:全体的にバランス良い ボディ:フルボディ 余韻:長い
こういうのをシルキーなタンニンというのだろうか。 香りは爆発してるけど赤でも黒でもない少し乾いた感じ とはいいつつ、メイン品種はメルローだそう。 サンジョベーゼよりかと思いました、、 味わいはタンニンはそこそこ、酸はそんなに。しかーし、なめらかに入ってくる。冷えても温度が上がっても美味しそう。 いや、後味にタンニンもある うまい
full body 渋みが強め、酸味が弱め、味の濃い料理に合う
紫がかったガーネット 粘性やや高い カシス、ブラックベリーなどの黒系果実の香り メントール、シダ、甘草 血液、シナモン タンニンと果実味のバランスがよい 豊かなタンニンによる余韻が長い バランスがよいボルドーブレンド、かつフードフレンドリーな一面もあるポルゲリのGAJA メルロー、シラー、サンジョヴェーゼ 14%
84 5-85(味わいが良いがコストパフォーマンスを考えて厳しくしています。) 淡い赤~濃い赤 一言で表現したい! エレガント。。 これがぴったり。 口当たりは、イチゴやさくら。赤果実を感じるのですが、後味にかけてカシス、カカオの複雑な味わいが現れる。余韻は長くなく、どことなく、色気のある女性のよう。
総評:香りが良く楽しめる。果実味あふれる香りがよい。口に含むとその軽さと余韻の短さ、タンニンの粗さが好みではないが、価格からすれば十分で、ワイン単体でも十分に楽しめる。正直物足りなさはある。焼き肉と合わせたら少し負けている印象もあり。 美味しさ:3.8 色:オレンジがかった濃いルビー色 アロマ:ブルーベリー、赤い花、チョコレート、レーズン アタック/タンニン/余韻:軽いアタック、タンニンはしっかり感じ少しザラつきがある、きれいな酸味と少しのミネラル感、余韻は短くあっさりとした印象だが、若干にのこるミネラル感が悪くない、最後は若干の収斂がある
重め 酸味は軽い 美味しい
価格比較
| ヴィンテージ | 価格帯 | 件数 | 更新日 |
|---|---|---|---|
| 2022 | ¥7,700 ~ ¥11,000 | 25 | 2026-05-26 |